【サーフ初心者】ルアーのカラーを変える効果はある?意味のある効率的なルアーチェンジ、そんな噂話【ヒラメマゴチ】

ルアー1個いくらでしょう?

大体2,000円くらいで考えていませんか?

ルアーを買う時には「このカラーいいな~」「あ!新しく出たカラーだ!」と2個、3個と普通に買ってる人が多いと思います

ハンバーグを作る時には「このひき肉の色いいな~」「国別でひき肉買って作ってみよう!」と2パック、3パックと買わないですよね(´ー`*)ウンウン

買うだけで楽しくなるルアー、揃えるだけで満足しちゃうルアーのカラーです

これまたルアーメーカーも色んなカラーを出してるんですよね

気に入ったルアーだったら4個も5個も持って行く女子アナアングラーも多いと思います

そんなルアーのカラーですが

このカラーが強い、釣れる

と実しやかに言われてる、というか言う人がいます

まことしやかって実しやかって書くんですね(´・∀・`)ヘー

「実」=「まこと」って読むって事は「真実」という字は「まこと」という字を2回も使ってるって事か

「信じて!ホントに信じて!」って2回言う人の事は大抵信じると痛い目に合う事から、真実を言いますっていうのはあてにならないんですね(なります)

ウソやハッタリも突き通せば真実になりますが、年間1000匹釣ったってのが半年300匹に減って年300日釣行に変わるのは単なる内容の変更なのか、そのブロガーはウソつきなのか・・・

実しやか=いかにも本当らしく見せる

という意味です

いかにも、ですからね、そうではないけど本当らしく見せるって意味(/ω\)イヤン

私にとってルアーのカラーは「実しやか」な感覚ですね(´ー`*)ウンウン

ルアーのカラーの効果、カラーによって釣れる、釣れない論

正に、実しやか

です

私自身が

超懐疑的

な感覚を持ってるルアーのカラー

懐疑的ながらもカラーチェンジはガンガンやってるという、大変不思議なカラーチェンジメソッド

言われてみれば、若林有子アナ命と言えども、夜は田中瞳アナや角谷暁子アナからの堤礼実アナとアナチェンジしますもんね(´ー`*)ウンウン

大雑把に捉えると結果は一緒ですが、ローションやオ〇ホを変えると全く違った効果になる

そんなルアーのカラーチェンジの効果、ヒラメやマゴチをサーフから狙う場合のカラーの考え方を解説します

何回も言いますが

私自身、超懐疑的な実しやかな内容となります

個人の感想であり釣果や効果を証明するものではありませんm(__)m

ルアーのカラーチェンジはやらないといけないレベルのメソッド!

ルアーのカラーチェンジは絶対にやるべきメソッドの一つです

どんな懐疑的であっても( ー`дー´)キリッ

懐疑的とは・・・

〘形動〙 ある事柄に対して疑う傾向にあるさま。また、疑いをもって物事に接する傾きのあるさま。

コトバンクより引用

カラーの違いで釣果の違いが出る・・・超懐疑的な私から言わせてもらうと

ルアーのカラーは効果はどうでもいいからどんどん変えていかないとダメです

じゃないとすぐに飽きて短時間で帰っちゃう(´ー`*)ウンウン

ルアーフィッシングってルアーで釣るって楽しさがあります

エサ釣りとの違いはエサではない偽物で釣る楽しさがあると思います

人間というものはダマすのが大好きなんですね(´ー`*)ウンウン

正直な人は〇カです

自分は正直だ、という人はウソつきです

ルアーで釣るのが楽しいのは、そういう部分もあるし、私のように単純にエサが臭いからヤダって人も少なからずおるでしょう( *´艸`)

エサ釣りはしなくはないんですが、洗うのがすごくめんどくさい

ルアーはロッドとリールとルアーを洗うだけ、川であれば洗う事すらしなくていい

めんどくさいくないのに、釣れる魚がヒラメだったりする訳

ルアーの種類も多いですが、もっと多いのがカラーリングですね

ほぼほぼ自然界にない色のルアーが一杯並んでます

イワシなどの小魚を模したルアーなのに、イワシカラーよりも異様なカラーがいっぱいです(´ー`*)ウンウン

色んなカラーを買って、全部使うのがルアーフィッシング

3色使うとしたら、3投で終わります?

1色のルアーで10分、20分とキャストし続ける女子アナも多いでしょう

30回キャストすると軽く20~30分経つ訳で、3色使ったら1時間、ルアー2種類でカラー3色なら2時間、という感じでルアーが海中を通る時間がどんどん増えます

基礎中の基礎ですが、ルアーは巻いてないと釣れない

巻くという事は水中を泳いでるって事で、ルアーが水中を泳いでる時間が長ければ長いほど釣れるチャンスは増えます

これはサーフだけでなく、どのルアーフィッシングでもそうです

  • レンジの使い分けによるルアーチェンジ
  • ルアーのサイズのルアーチェンジ

前回、前々回と解説したルアーチェンジと合わせて、カラーのルアーチェンジもやるべき

どれが釣れるか、なんて検証してもいいでしょうけど、単純にルアーが水中を泳いでる時間を増やす手段として考えた方がいいですね(´ー`*)ウンウン

そもそも、素人サンデーアングラーが「このカラーが釣れる!」という精神になるのは避けたいところです

たったの数匹釣ったレベルでメソッド成立ってのは、脳みそ単純です( *´艸`)

サーフでは長時間釣り続ける、という能力が釣果を伸ばす、確実に釣れるようになる最強のメソッドです

狙って釣った感を出す人って、トータルの数は全然釣ってないんですよね

バカの山で止まる人たちです(´ー`*)ウンウン

当ブログで何かを得ようとしている女子アナや女子アナの卵の女学生アングラーのみなさんは、そういうタイプのアングラーにならなようにしましょうね

ルアーのカラーで釣果の差が出る?カラーは釣果に関係ない?

ルアーのカラーでの釣果の違い

これはすっごく微妙なところです

はっきり言ってしまえば

あまり数釣ってない人ほどカラーの効果を強く感じる

何百、何千という釣果を上げてる人はカラーの効果は強く感じない

でも、このカラーが強いっていう人が多いのが事実です

プロが言ってます( *´艸`)

もし貴女がメーカー専属のプロアングラーになって、ルアーを開発したとします

売れないとダメですよね

そうなると、そのルアーがいかに釣れるかを証明する訳です

今ではYouTubeなどの配信動画で釣れる証明をします

その時に、たったの1つのカラーだけで売れると思います?

一つのカラーよりも5色、10色と展開させるのがセオリーです

実際に釣ってから語ると説得力が出ますよね

イヤな言い方をすれば「後付け論はどうとでも言える」

特にプロアングラーという肩書があれば、ハロー効果の如く、それが全て正しいと感じてしまう方も多いです

ルアーのカラー論ってほぼほぼこれです

憧れのアングラーがこれが釣れるって言うから釣れるんだ、という思い込みが釣れるカラーになってる

実は、ルアーメーカーが証明してるのは「このカラーは釣れる」ではなく「どんなカラーでも釣れる」なんですよね

20年、30年という時系列でカラーリングを見ていれば分かります

本当に釣れるカラーがあるなら、20年30年同じカラーばかり並ぶはずです

2~3年スパーン、もっと早いスパーンでカラーリングは入れ替わるし、総入れ替えで変わっていくルアーメーカーが多いですよね

名だたるプロアングラーの方は釣れるカラーと言ってますが、これ、よーく見てたら分かります

このカラー「でも」釣れるよ

と真実をきちんと言ってます

このカラーだから、このルアーしかできない、って言い切ってるのは若いプロとド素人勘違い口臭達です(怒られる)

言葉って一文字違えると相手に与える印象が全く違ってきます

このカラー釣れる

このカラーでも釣れる

正しいのはどちらだと思います?

そりゃ下段ですよね

このカラー「でも」釣れる、が正解です

1匹釣れて後付け論で色々と語ると、そのカラー「が」釣れる、みたいな風になりますが、現実はそのカラー以外でもバンバン釣れるんで「でも」が正しい

プロアングラーは自分の使ってるルアーが売れないと厳しい

他は釣れないとは言わないけど、これだから釣れる、と言ってしまう立ち位置(怒られる)

でも、私たちより相当数の釣果と釣行回数、経験値のあるプロアングラーはホントは知ってるんです

どんなカラーでも釣れるという事を

メーカーが周期的に色んなカラーを発売して、それをプロアングラーが使って釣れるよっていうのがカラーの流れ

それが分かれば「どんなカラーでも釣れる」という考えになると思います

もちろん、ならなくてもいいですよ(´ー`*)ウンウン

別に私の考えを押し付けたい訳でもないし、押しつけらるのは冨田有紀アナのディープハグフロントチョークプレイだけで良いですもんね

いや・・・田中瞳アナや黒田みゆアナのディープフロントチョークもいい・・・

ディープフロントチョークプレイでは完全密着しながらもギリギリ息はできる、という絶妙さが必要です

どれか一人に絞れって言われても困りますよね

ひとみんもみゆみゆもゆきゆきも全て試したいですよね(´ー`*)ウンウン

everyone is different and everyone is good

です(´ー`*)ウンウン

ルアーのカラーはどれでも釣れる、という基本的な考えを持って、色んなカラーを使うってのを考えていきましょう

釣れるカラーの存在はルアーメーカーとプロアングラーの戦略

色々、という言葉があるように、色は色々です

水着の色も色々ですが、ルアーのカラーも色々です

私自身、ヒラメが釣れるカラーと信じ切っていたカラーがあります

ミドキン、なんて言われるカラーで、背中が緑でボディがゴールドのカラー

ヒラメ用ルアーでは「ヒラメゴールド」なんて言われるカラーで、サーフルアーでは10年以上前から定番カラーとして存在します

ミドキン、でいいのに、グリーンゴールドでいいのに、ヒラメゴールドなんです( *´艸`)

私がサーフの釣りを本格的にやり始めた20年近い前からこのカラーは定番カラー

雑誌でも「ヒラメが釣れるカラー」として色んなプロがおっしゃられたカラーでございます

私もこのカラーで数多くのヒラメ、マゴチを釣ってます

当時は、本気で「釣れるカラー」だと信じてましたし、実際に釣れました

じゃあ今は???

覚えてない( ー`дー´)キリッ

釣果は年々上がってるんで、釣り自体は下手にはなってないんですが、どのカラーが一番釣れた?って聞かれると覚えてないんです

それくらい、ルアーチェンジの優先順位は上ではないんです

も一つ言うと、私は20年近く信頼を置いてるルアーに「sasuke120裂波」があります

プロショップケイズ楽天市場店
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一時期未開封裂波だけで100個くらい持ってました(/ω\)イヤン

今現在、裂波にグリーンゴールド(緑金)のカラーリングは公式サイトには存在しません

※玉彩はミドキンっちゃあミドキンw

ご当地カラーではあるかもしれませんが、私のような田舎もんは公式カラーしか手に入らないので困ったもんです

困ったもん・・・困ってないな・・・

ルアーのカラーは「釣れるカラー」ではなく「売れるカラー」を優先してメーカーが作ります

流行のカラーと、流行らせたいカラーを優先的にリニューアルしていきます

使う人の数は買った人の数と比例します

釣れるカラーは使う人の数と比例します

使う人が多ければ多いほど、そのカラーが釣れるという事になります

その起爆剤がプロアングラーという事です

そのプロアングラーの猿真似をしてるのがYoutuberです(怒られる)

釣れるかどうかを確認するのに、今はスマホでちょろっと探すと出てきます

ルアー初心者や経験値の少ない女子アナの方は、実際に釣れたヒラメやマゴチのルアーの種類とカラーを気にしていませんか?

まだあまり釣れてない人はここを見てしまうんです

それが分かった上のルアーメーカーとプロアングラーに心理コントロールをされてしまうんです( ー`дー´)キリッ

ダマしてるとは言いません

ダマされる方が悪いんです(/ω\)

頑張ってるプロアングラーに聞けばわかります

釣れるカラーは何ですか?

答えは、一番新しく出たカラーです( *´艸`)

「釣れるカラーは基本的に無いんですよ。極限られた条件で、わずかな違いがあるかな~程度です。どんなカラー使ってもいいですよ」

という真実を教えてくれるプロアングラーは少ないでしょう(´ー`*)ウンウン

本当に魚が釣れるカラーはある?カラーを変えるだけで釣れる?

魚がよく釣れるカラー

ヒラメやマゴチがよく釣れるカラー

こういう言葉で当ブログがヒットしたりするから困ったもんですね( *´艸`)

サーフからヒラメやマゴチが釣れるカラー

あったらマジで教えてくださいm(__)m

釣れるカラーについて教えてくれる方はコメント欄に入れて下さい!

って言っても、教えてくれる女子アナはほとんどいないでしょう

私に全否定されちゃうからね( *´艸`)

ここまで読んでいただければ分かると思いますが、釣れるカラーは無いんだよっていう内容になってます

説得力や信頼性を持って私のブログを読んでる女子アナもいるかもしれません

もしかして、本気で釣れるカラーは無いんだって思っちゃってるかもしれません

心配しないでください

釣れるカラーはあるんです( ー`дー´)キリッ

私が長年サーフで釣ってみた結果論にはなりますが、このカラーが強かったな、っていう日はあります

それは周囲の状況であり、日によるもの、時間によるもの

このカラーを使うと状況が変わったってのは経験としてあります

ただ、それが毎回あるかっていうと無いんです

基本的にはカラーの効果を考える前に違う要素で釣れる

それは

場所と時合い(タイミング)と運

釣れる要素の90%はこれです

残りの10%がルアーの力

その一部のち〇カスくらいがカラーによる効果です

じゃあかなりデカい要素なんだ!って気色悪い事は言わないでくださいね

この図のように、ルアーの力で釣れる、という要素が大きくなってる人が多いんです

本音を言うと、場所とタイミングと運が99%だと私は思ってます( *´艸`)

だから、釣れるカラーや釣れるルアーを探してYouTubeやSNSの口からぶら下がってるルアーを気にしちゃう訳

このルアー、カラーで釣れた!と思わせるために、口以外に掛かってたのに最終的にルアーが口にぶら下がってますやん(/ω\)イヤン

最近釣れないな・・・

ちょっと変な運気に入ったかな

釣りしないで海岸ドライブして気分転換してみようかな

こんな考えをする人

実は普段釣れてる上級者の考え方です

運に頼って頭おかしそうに見えるかもしれませんが、こういう考え方が出来るという事は、釣れない要因は自分にある、場所にある、と分かってるんです

最近釣れないな・・・

みんなどんなルアーを使ってるんだろう・・・

どんなカラーで釣ってるんだろう・・・

こういう考えになってる女子アナアングラーもいるかもしれません

それでいいんです

お得意のダニング・クルーガー理論をまた引っ張り出します(/ω\)イヤン

ダニング・クルーガー効果の曲線を釣り人で表した図ですが、結構な数のおっさん、というか口臭達はバカの山でおのぼりさんになって口臭を巻き散らかしてます

最近釣れない・・・

原因は何?

みんなどんなルアーを使ってるの?

どんなカラーで釣ってるの?

自信を無くすのはバカの山にならなかったって事

後は経験不足、実績不足を色々と悩みながら成長して行けばいい(´ー`*)ウンウン

いずれは気付きます

場所とタイミングと運だ

釣れなくなったらここを疑うようになります

色んな場所に行ったり時間を変えてみたり、何なら神頼みにお参りに行ったりもします

私レベルになると、ルアーを付けなくても釣れるような気がしてきますから(突き抜けたバカ)

釣れるカラーを探すのは結構な事です

散財しなさい

そして釣り業界を盛り上げましょう

そんな私ですら、やっぱりカラーよる釣果の違いは否定できない経験はいっぱいしてます

経験はしてますが、メソッドとしては弱いかな・・・

だから否定的で懐疑的な内容になってるんです( *´艸`)

釣れる、釣れないの要素はカラーの効果よりもっと大きな要素があるな、それが私の考えです

ただ、今の状況だとこのカラーが強いかも、くらいの判断はできます( ー`дー´)キリッ

ルアーのカラーチェンジをする意味はある?

カラーの違いでの効果はそこまで大きくない、という否定的な内容で頑張ってます(´ー`*)ウンウン

では、ルアーのカラーチェンジをする意味はないのか?

その考えは違うと言えます

釣れるカラーってのはよく分かんねーよっていう根拠を優先すると、意味はない?と思うかもしれません

しかし、カラーチェンジってのはすっごくヒラメやマゴチを釣るために大事なメソッドなんです

  • 1投でも多くキャストする

これです

これが「釣れるまでキャストする」という事に繋がって、少しでも多くルアーを通す引き出しの一つになります

前回まで解説してた

  • レンジの違いによるルアーチェンジ
  • 大きさの違いによるルアーチェンジ

これに

  • カラーの違いによるルアーチェンジ

が加わる事で、更にルアーを多く通すようになります

その日で反応が違うカラーを当てる可能性もありますからね

絶対にカラーは関係ない、なんて思いはしてないんです

バニラエッセンスです(´ー`*)ウンウン

ちょろっとでいいし、入れた方が香りが良くなるくらいなもん

誰よりも多くキャストする事が誰よりも長い時間ルアーを通す事になり、ヒラメやマゴチを多く釣る事になります

自分の拘った事だけして「ここはいない」「ここでは釣れない」と早く判断してさっさと帰るアングラーもいますが、釣れないメソッドなんか身につけても全く意味がありませんからね

釣れもしないのにずっと釣ってってバカにされても釣れない人よりは釣った人の方が上です

口臭達はここも否定してきますからね

それくらい粘ったら誰でも釣れるよ

じゃあ釣れるまで釣れよバーカ

釣れるまで釣るって出来るようで出来ないアングラーが多いんですよ

ルアーチェンジは色んな変え方を実践できるようにした方が釣果に繋がります

レンジの違い、大きさの違い、そしてカラーの違い

この3つの違いをはっきりと出して行けば、何百通りのルアーチェンジのできて、結局は釣れるまでキャストし続けるメソッドになります

ルアーのカラーは使いたいカラーを優先すればOK

そのルアーが好きなら全色揃えたくなるかもしれませんが、それでOK!

全色持って行って全部ルアーローテーションで使ったら、結構な時間釣ってる事になります

このカラーきれい!面白い!

このカラーでヒラメやマゴチが釣れたら映えそう!

それでいいんです

そこでちゃんと考える事は「そのカラーだから釣れたんじゃなくて、どのカラーよりも多く投げてるから釣れたんだ」という事

たくさん釣って、釣れる要因はルアーではなく、もっと遠いところに要因があるって気付けるまで頑張ってみましょう

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サーフでヒラメやマゴチを狙う場合のカラーのチェンジは釣れるまで釣る大事な要素

そんな訳で、超懐疑的なカラー論でしたm(__)m

釣れるカラーはルアーメーカーとプロアングラーの戦略的なもの

釣れるカラーが本当にあれば、それだけ使えばいいし、それだけが売ればいいんです

残念ながら、今のところそんなカラーを売ってるルアーメーカーはありません

使いたいカラーや、映えるカラーを2~3個持って、カラーチェンジの要素に加えていきましょう

  1. ルアーのサイズを変える
  2. カラーを変える
  3. レンジを変える

これをどんどん繰り返していくと、あっという間に2時間、3時間経つんですよ

感じるのは疲れです

疲れて集中力が切れるまで、それが長ければ長いほどサーフでの時合いに出会えます

このカラーが釣れるって感じるのは、視野が狭くて釣果が少ないから

色んなカラーを沢山持って行くのはそれだけルアーチェンジする機会が増えて、釣れるまで釣るという最強のメソッドにつながります

最後までご覧いただきありがとうございましたm(__)m