【サーフ】時合いが分かればヒラメ・マゴチも釣れる!時合いは大きな時合いと小さい時合いを読めれば釣れる!そんなウソみたいな話【フラットフィッシュ】

今日は朝から何回も24新人かわいこちゃんと目が合うな・・・こっちが見た瞬間恥ずかしそうに目をそらしちゃってかわいいなぁ・・・

まさか時合い発生!?

みなさんおはようさん

MOSSちゃみです!

姉の方です!

恐らくですが、あなた、というか貴様みたいなお前のようなクソ野郎でも散髪すると思います

視線を感じるのは、刈り上げ過ぎてたり変な色に白髪を染めてるかなどの違和感を感じてるんです

ちょっと奇声を発したりする人や、とてつもないブサイクをチラ見てしまう現象と全く一緒です(´ー`*)ウンウン

釣りという魚類虐待を楽しんでると「時合い」という言葉をよく聞くと思います

私は魚が釣れる要素として「場所とタイミングが99%」という持論を展開しています

と言えばウソになりますが、とりあえずそういう感じだと思っててくださいm(__)m

色んなメソッドを炸裂させる気色悪い系のYoutuberもやたらと増えていますが、サーフの釣りの99%は「朝マズメ」で〇慰行為してメソッド解説していますよね(´ー`*)ウンウン

これは「タイミング」によって釣れてるだけですが、頭が良すぎて「俺だから」と本気で思い込んでます(´ー`*)ウンウン

過去に釣れてる良い場所に朝マズメの良いタイミングに行ってるだけですが、この方法はプロアングラーもよく使ってます(´ー`*)ウンウン

タイミング=釣れる時=時合い

と言えます

という事にして、今回はこの時合いの話を初心者女子アナアングラー限定で解説したいと思います

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釣りにおける「時合い」とは何でしょう?

そもそものそもそも、時合いって何?

よく使われるのは

時合いが来た!

という名ゼリフではないでしょうか

一般的には「魚が釣れ始める」時間帯の事を指してます

これは、あくまでも一般論ですね

実際にサーフで起こる「時合い」は、突然ヒラメやマゴチが釣れる事を指します

一般論通りです(´ー`*)ウンウン

この時合いはエサで釣ってても起こります

ルアーと比べたらエサ釣りって簡単そうですが、まぁ簡単っちゃあ簡単(´ー`*)ウンウン

しかし、時合いもあるし、何ならターゲット以外の魚もめちゃくちゃ釣れる

狙いの魚を狙いの大きさを釣る、という点で言うと、エサ釣りの方が難易度は高いです

というのも、ルアーってルアーにしか反応しない魚を釣る釣り方です

基本的にはフィッシュイーターと呼ばれる魚を食う魚を狙います

ある意味、偽物であるルアーで釣れるんで、狙いの魚を釣るのは簡単とも言えます

それはともかく、どちらにも「時合い」と釣果は密接しています

時合いがこないと全然釣れないってのはよくある事です(´ー`*)ウンウン

ルアーで釣れた理由は99%時合いという説

ルアーに魚が食ってきた理由って何でしょうか?

よく聞くのが「このルアーだから」「このカラーだから」というものです

私は「釣れた要因の99%は場所と時合い(タイミング)」だと思います

残り1%はスレ掛かりです( ー`дー´)キリッ

釣れるルアーであれば、それに変えた瞬間釣れるでしょうし、釣れるカラーであれば、そのカラーに変えた瞬間に釣果が上がるでしょう

しかし、そうではないんですよね

実際は時合いが来て魚が釣れます

時合いが来るまでの時間を潰すのが「ルアー交換」であり「カラーチェンジ」だと私は思います(´ー`*)ウンウン

時合いが起こる状況や原因、時合いの読み方?

時合いが起こる状況、原因とはなんでしょうか?

よく言われるのが

  • 天候
  • 潮回り
  • 潮位
  • エサ(ベイト)
  • 時間帯などなど

簡単に言えば【状況の変化】でしょうね

人間のように「時間で捕食行動を起こす」というものではありません

魚にしか分からない何かの変化を感じてエサを食うぜって気持ちになるんじゃないでしょうかね

お魚に聞いてみないと分からないので、私は詮索しない事にしてます(´ー`*)ウンウン

魚は本能のまま動く生き物です

私たち女子大生と違い、頭や心で考える前に体が動きます

「何!?今の振動!もしかして地震?」と机の下に隠れなきゃ!考えてから行動に移さないのが人間です(´ー`*)ウンウン

魚の場合は「何?」って感じた時点で隠れたりしますし、もっと早く何かに気付いてるかもしれません

人間は鈍くさい生き物ですし、女性の気持ちすら一切分からないようなあなたのような貴様みたいなお前が想像だけで語ってもどうしようもないでしょう(´ー`*)ウンウン

何かの拍子に魚は時合いに入りますが、実際に時合いが起きた時は釣れるだけではなく、捕食行動に出てそれが目で見える事が多いですよね

サーフでも小魚(ベイト)が海面を割って逃げてたり、時には海面近くまでヒラメが突っ込んでジャンプする姿が見えたりします

当たり前ですが、魚は時計を持ってないので、私たち女子大生のように「12時なったからおっさんにタカってお昼ご飯食べなきゃ!」という定期性は無いと思います

先ほど書いた「状況の変化」により時合いに突入してると思います

まぁ、正直言うと魚に聞かないと分からない部分ですよね

昨日は干潮潮止まりからの上げ始めに時合いが来たけど、今日は何にも起きない、なんてのはよくある事です

時合いは分かれば確実に釣れますが、そう簡単には分かりませんし、恐らく人間が魚の時合いを予告する事は一生無理でしょう(´ー`*)ウンウン

しかし、ルアーでの釣果は99%時合いだと誰かが言いました

全く予測不可能の魚の時合いを、見事に当てる方法が確立されてます

だから私はサーフでもたくさんヒラメやマゴチが釣れちゃうんですよね(´ー`*)ウンウン

時合いの面白い所は「同時多発で起こる」こと

サーフだけでなく、堤防でショアジギングしてる時や、河川で本流トラウトやスズキを狙ってる時も同じ事があります

それは「時合いは同時多発的に起こる」要素であるという事

1か所で時合いが発生したら、色んな所で同時に起こるんです

人の多いサーフでは「遠くで誰かが釣れたら周辺でもぽつぽつと釣れる」というのを目にしたり聞いたり妄想したりしたことはないでしょうか?

私のプレイするサーフは人が大変少ないんですが、すっごい遠くでも何かが釣れたら目の前でも釣れたりします

堤防から青物を狙ってても同じで、遠くでナブラが立ったら近くでもナブラが立ち、私が勃つんです( ー`дー´)キリッ

本流トラウトでもリバーシーバスでも同じなんですよね

恐らく、時合いの要素はその場所の細かい事ではなく、海全体の何かが要因何だろうなって思ってます

何が原因なのか、何で急にテンションが上がるのか、魚に聞いてみたいですよね(´ー`*)ウンウン

ルアーをキャストしてリトリーブしながら、出来るだけ周囲を見渡しながらベイトが散ったり沖目でわちゃわちゃしたりするのを探しましょう

遠くでも時合いが発生したら、目の前でもいきなり時合い突入ってのはよくある事です(´ー`*)ウンウン

大きな時合いの要素はこういう同時多発的に見える範囲で起こる事が結構あります

1日という時間で言えば、数回程度はそれが起こってると思います

時合いを味方にしてサーフでヒラメやマゴチなど色んな魚を釣る方法

時合いを毎日確実に読んでヒラメを釣るのは正直無理でしょう

そうではなく「時合いを味方」にしてヒラメを狙う方法は誰でもできます

それは粘る事です

時合いが起こるのをひたすら待つ

これなら誰でもできる時合いを味方にする方法です

すごく当たり前のことを真面目にふざけて言うとりますが、至って不真面目です( ー`дー´)キリッ

時合いが起こるまで何時間も待てばいいだけです

おいおいおい、そんな事してたら誰でも釣れるだろうwww

あなた、というか貴様みたいなお前はそう思った事でしょう(´ー`*)ウンウン

「時合いが来るまで何時間でも待ってりゃ誰でも釣れるのは分かってるんですが」

この名ゼリフを惜しげもなく披露してくれる無能ベテランも多いですよね(´ー`*)ウンウン

「○○すれば釣れるのは分かってるんですが」

ここの〇〇に言葉を入れてたくさんの名ゼリフを広めましょう!

そうすると、全然釣れないヘタクソさを消して「俺が本気出したら大変だぜ」って思ってもらえますから(´ー`*)ウンウン

釣れる方法が分かってるのに釣れないから、そういう名ゼリフを思いつくんです

私は「時合いが起こるまでひたすら待つ」という方法で何百匹というフラットフィッシュを仕留めています

〇〇すれば釣れるのは分かってるので、それを実行して釣ってるだけです(´ー`*)ウンウン

時合いが起こりやすい条件・時合い突入でどれくらいの時間釣れる?

時合いが起こりやすい条件って何でしょう?

一日にどれくらい起こると思います?

そして、時合いが始まったらどれくらいの時間続くと思います?

この3点が気になってしょうがないっていう女子アナアングラーも多い事でしょう(´ー`*)ウンウン

答えはこうです

その日の時合いがいつ起こるかは分からない

時合いはどれくらいの時間続くかは分からない

1mmも分かりません

「時合いを読んだ!」と口臭を放つアングラーは非常に多いですが、その気色悪い人をよく見て下さい

地震が起きてから「俺はこの地震は予言してた」と叫んでるだけです(´ー`*)ウンウン

このルアーだから釣れた、このカラーだから釣れた、という後付け論と同じです

時合いが分かるのであれば私にはもっともっと釣れますし、本当に年間1000匹ヒラメを釣る事も可能です

しかし、現実はそう甘くないです

谷尻萌ちゃんが29歳年上とご結婚されましたが、これを脳内で都合よく変換しているあなたたち、というか貴様らみたいなお前ら

自分の29歳下ってあの新人かわいこちゃんだ!俺にもチャンスありじゃん!

現実が甘くない事は分かってるのに、あなた、というかお前みたいな貴様は無能なので本気でチャンスありだと変換しているでしょう(´ー`*)ウンウン

時合いが起こるのは全く読めないと思ってOK

しかし「時合いの起こりやすい場所、時間」はある程度知られてます

  1. マズメの時間帯
  2. ベイトが多い場所

いつ起こるかは読めませんが、かなりの高確率で強い時合いが発生します

サーフでもこれは知られてる事で、誰しもがこの状況を欲しがりますよね

朝マズメであれば「そろそろ時合いが起こる時間ですね!」なんて名ゼリフを言っても大丈夫です!

だいたい毎日朝マズメは時合いになりますから(´ー`*)ウンウン

特にマズメというのは人間でも読める時間帯であり、誰しもがアホみたいに集まる時間帯です(怒られる)

特に真っ暗の時間帯から明るくなる朝マズメは相当高確率で強い時合いが何度も発生します

先ほどのマズメやベイトのいる状況下では、時合いが長いという特徴もあります

長くてもルアーを数回通せる程度かなぁ・・・というのが私の経験論です

だからまた時合いが起こらないかと粘るんです(´ー`*)ウンウン

時合いが起こる状況ってのは、良い状況の日が多いです

もう1回時合いが起こるのを待つ

良い状況の日は何回も時合いが起こりますが、面白い事に間隔があったりもします

1時間ごとに時合いが発生するような日も結構あります

相当状況のいい日ですが、これも突然こんな好条件に変わったりします

こういう「読めない」状況を味方にするために時間を掛けて粘るってのは非常に有効な手段なんです(´ー`*)ウンウン

時合いが読みやすいポイントもあります

下流域、河口域などは、潮汐を見るとある程度時合いの発生する時間が分かります

流れが出始める時は時合いが起こりやすいため、河川なんかの影響がある場所は「ある程度」読めます

潮位が下がると流れが出たり、潮位が上がると流れが出るような地形変化のある場所は、潮位を見ればある程度は時合いの発生する時間が読めます

水深のある場所などは、潮位変化による「上げ3分・下げ7分」という時合いは結構当たりますし、潮止まりからの動き始めも有名な時合いです

遠浅サーフは常時波の影響を受ける場所なので、どちらかというと流れの方が強く時合いに関係してると思いますが、「上げ3分・下げ7分」と潮止まり前後は一応頭に入れて動くと良いです

昔から言われてる事って結構当たるので、地元特有の時合いの情報なども注目しておくといいでしょう

サーフでは時合いの起こりやすい場所・ポイントがあります

サーフからヒラメやマゴチを狙う場合、先ほど解説したマズメやベイトがいる状況の他に、時合いが起こりやすい場所があります

それが「流れ」です

離岸流でも横流れでも、とにかく流れが出てる場所は時合いも起こりやすい

サーフだと潮位の関係で流れが出たり止まったりしますが、流れが安定してくる時に時合いが起きたりします

また、「流れ=ヒラメやマゴチがいる」という居場所の関係もあります

そもそもが、ターゲットの魚が居ないと時合いは起こりません

いるかいないか、という問題からすると、いるであろう場所を見つけた方が時合いが起こりやすいと言えます

良い流れでしばらくルアーを通しても釣れない事も結構あります

ここでどう考えるかですよね

俺が探って出ない=ここはいない

そう考えるタイプの口臭も多いです

私は「良い流れだから必ず魚はいる=時合いが来れば絶対に釣れる」という考えを実行します

ここでも時合いが来るまで粘るという要素が大事になっています

「そこは僕が釣ったんで」とわざわざ教えてくれるタイプもいますよね

あなた、と言うか貴様みたいなお前も、自分が釣った後に入ろうとしてるアングラーに言った事はありませんか?

私は何度かそういう口臭を浴びせられたことがありますが「大丈夫です」とにこやかにお断りして、あえてそこで釣ります( *´艸`)

そして、ちゃんと釣っちゃうんですよね

サーフでもどこでも「釣れそうな場所」は人間の目でも分かりやすく、そこには何人もアングラーが入ります

一日に何回も叩かれてる時もありますが、私は平気です

良い場所には必ず魚が居て、時合いが来ればヒットする

という経験値があるからです(´ー`*)ウンウン

「そこは叩いたんで」「ここは1時間も探ったんで」みたいなセリフを後から来た人に言うのは絶対にやめましょう

自分がヘタクソだと言ってるようなものです

自分が上手いって思い込んでる口臭タイプが良く言うんです(´ー`*)ウンウン

良い場所には絶対に良い魚も隠れてますから、時合いを待ちましょう

誰かが釣ってても、いなくなるのを密かに待ちましょう

時合いさえくれば先行者がいてもあっさり釣れるもんです( *´艸`)

これはサーフだけでなく、色んな釣りで言えることで、特に回遊性の高い青物なんかはガッツリ当てはまります

ヒラメやマゴチは回遊性は強くないとしても、砂に潜って休むという変態行為をしてると思います

見たことはないんで想像です( *´艸`)

良い流れの中で休んでる・・・でも本当で何かを感じた時に時合いが起こり、突然フルボ〇キで舞い踊るんです(´ー`*)ウンウン

サーフでは良い流れが発生してる場所は確実に時合いが起こる、と信じて粘ってみましょう

サーフでは波が入った後に起こる短時間の時合いに注目!

サーフには波が入ってくるという特徴があります

波が入るとその後に波が引きます

この波が引くタイミングで色んな場所で流れが発生します

カケアガリなどのヒラメやマゴチが居着いてそうな所を何となくイメージしておき、波が引くタイミングに合わせてそこにルアーを通すやり方

流れがバーッと短時間で出るだけでも、ベイトが波に揉まれて流されます

ヒラメやマゴチもそのタイミングをよく見てるようで、大きな時合いではありませんが、小さな時合いとして捉えると良いと思います

遠浅サーフでは波打ち際でよく発生しますが、実は沖目の波が崩れている場所でもこの小さい時合いが良く出ます

足元しか見てないとそれが見えません

沖で波が崩れるような場所は絶対にフルキャストしてそこの狙うタイミングを計りましょう

遠浅サーフあるある?良い流れが出てるのに釣れない原因

ここは良い流れが出てるのに、私には良い流れがこないわ

そういう経験をしてる女子アナアングラー様も多いかもしれません

良い流れが出てるのに釣れない

実はこういう場所は「最初の時合いが終わった場所」の可能性が大です

特に遠浅サーフは潮位と地形変化によって流れが出たり止まったりします

遠浅サーフのような浅い場所は、流れが出る時に強い時合いが起こりやすく、流れが出始める所を先読みしながらランガンするのが数釣れるコツと言えます

安定した流れが出てるのに全然釣れないって時は、いったん強い時合いが終わった可能性が強いです

ただし、いったん終わっただけです

時合いが起きたから全ての魚が釣れる訳でもないし、良い流れが出てるところは何回も時合いが発生します

流れを下流から上流にかけて1回探ったら、今度は上流から下流へ・・・という感じで何回か往復してみましょう

流れが止まるまでは時合いが起こる可能性は高いので、良い流れが出てるのに釣れない時は、すぐに見切らないで粘ってみましょう

もしそのポイント以外で流れが出そうな場所が分かれば、そこに移動するという方法も良いと思います

目の前のポイントを探りながらも、常に視野を広げ、今の潮位とこれからの潮位を頭に入れつつ、ギャルの存在にもしっかり気付けるように幅広くアンテナを広げておきましょう(´ー`*)ウンウン

時合いはいつ起こるか、どこで起こるかは基本的には分からないので「読む」のではなく「待つ」事をしましょう

どの釣りでも言える事ですが、時合いは「いつ」「どこで」起こるか分からないから「考える」より「待つ」方がいい

私クラスのセクシーさの溢れた実績があると、ある程度「そろそろ時合いが来るはず」が分かります( ー`дー´)キリッ

これはホントです

良いポイントで粘りながら、なぜかそれが分かったりします

的中確率は8割越えです

と言えばもちろんウソになりますが、過去の釣果と重なるような感じで何となく読めたりします

でも、完ぺきではないので「時合いを待つ」という考え方を重視します

女子アナアングラーの皆さんには特別に私の時合い待ち成功パターンをお教えします

満潮からの下げ始め

干潮からの上げ始め

この2点はでかいヒラメやマゴチの時合いが起こりやすいですし、他の魚でも大きなサイズが結構釣れた実績が高いです

過去の実績でも多いので、私は4時間サーフで粘るので、必ずこの満潮と干潮のどちらかをまたぐ時間帯にします

釣れる理由は「時合い」が99%論も実は他の考えと同じことをしてたりします

「釣れる要因の99%は時合い」だと思います

その時合いが起こるまで何時間でも粘ります

これって、私が勝手に「時合い」が重要だと思ってる時合い信者なだけなんですよね

「釣れる理由はルアーにある」というルアー信者は、釣れるまで色んな種類のルアーを使います

そして、1匹釣れたら「このルアーに変えたらヒラメが釣れた!海が変わった!」と言います

「釣れる理由はカラーにある」というカラー信者は、釣れるまで色んなカラーに変えていきます

そして、1匹釣れたら「このカラーに変えたらマゴチが釣れた!今まで無反応だったのに!」と言います

「釣れる理由は時合いにある」という時合い信者は、時合いが起こるまでずっと粘り続けます

そして、1匹釣れたら「ここで時合いが起こったからヒラメが釣れた!粘ったもん勝ち!」と言います

やってる事は釣れるまで釣ったという同じことなんですが、釣れた理由として後付けしてる理論が違ってるだけです

釣れるという確信のあるメソッドを持ってると、結局は釣れるまで釣る事に繋がります

  • ルアー信者はルアーを替えていく事で、魚が釣れるまで粘れます
  • カラー信者はカラーを変えていく事で、魚が釣れるまで粘れます
  • 時合い信者は時合いが起こるまで色んな事をして、魚が釣れるまで粘れます

こんな感じで同じような過程を踏んで、1匹のヒラメに辿り着いてます

釣れればどれも正解ですね(´ー`*)ウンウン

そして、お互いがいがみ合って「ルアーの種類なんてどうでもいい、カラーの方が重要だ」と言ったりします(´ー`*)ウンウン

おっさんという気色悪い生物は、どうしても自分が上だと思うんですよね(´ー`*)ウンウン

自分はエキスパートだとおっさん全員思ってるんですけど、ほとんどがヘタクソで釣れない

だから、釣れないヘタクソ自称エキスパート気色悪い系アングラーは「〇〇すれば釣れるのは分かってる」「○○へ行けば釣れるのは分かってる」「高知西部は簡単に釣れる場所が多い」と言っちゃうんです( *´艸`)

私が時合い信者になってる理由

私は時合い信者です

と言えばウソになります

私は何も信じないタイプなので、無能と言えます( ー`дー´)キリッ

さて、ルアー信者、カラー信者のアングラーさんそれぞれのご意見があると思います

もちろん、女子以外と絡む気が無いのであなたたち、というか貴様らみたいなお前らの話は到底聞く気にはなりません(´ー`*)ウンウン

ルアー信者アングラーに聞きたいのは「そのルアーで何匹釣った?」

カラー信者アングラーに聞きたいのは「そのカラーで何匹釣った?」

恐らく、数少ない釣果から導いた理論だと思います

そして、釣った数が少ないが故に、こういう問題が発生します

ルアー信者アングラーには「それ以外のルアーでは釣れないという証明はした?」

カラー信者アングラーには「そのカラー以外では釣れないという証明はした?」

釣れた数があまりにも少ないので、言い切ってしまう理論が作り上げられます

しかし【それ以外】でも釣れるのであれば、それはメソッドにはなりません

なので、自分で信じて行動して釣れるまで釣るのは大いに結構です

しかし、釣った数も少ない、ましてやそれ以外でも釣れるというエラーさえも実証してないのであれば、ブログやYoutubeでメソッドとして言うのは恥ずかしい事ではないでしょうか?

というのが私の言いたい事です( *´艸`)

ホントに信じちゃいけないような内容がブログやYoutubeには溢れています

もちろん、私のブログも信じてはいけない内容と判断している口臭もいます(´ー`*)ウンウン

でも・・・釣った数と経験値が違うよね( *´艸`)

っていうマウントは取っておきましょう(/ω\)イヤン

私は「これが釣れる!」という確信が出来たら、次に「それ以外では釣れない」という逆張りをします

そうすると・・・違うやり方してもヒラメやマゴチは乱舞するように釣れるんですよ( *´艸`)

何をどうやっても、サーフにいるヒラメやマゴチは釣れちゃったりする

これが真実です

このルアーが釣れる、このカラーが釣れる

この考えは悪いとは言いませんが、こう変換してください

このルアーで釣りたい!このカラーで釣りたい!

私は常にこの気持ちでルアーのローテーションしながら素敵な女性とのローションプレイを妄想しながらサーフで何時間も粘ってます(´ー`*)ウンウン

そして、時合いが来れば絶対に釣れる、と信じて釣ってますし、実際にすごくたくさん釣ってます( ー`дー´)キリッ

断定的な考え=メソッド、とも言えますからね

自分のやり方で釣れないとすぐに帰ってしまう人もすごく多く、釣れないのはヘタクソだからという真実には一向に目を向けてくれません

「こうすれば釣れるのは分かってる」「お前みたいに何時間も粘ってりゃ誰でも釣れる」

こう言い放ってきます

とてつもない口臭と共に

モルボル系口臭気色悪い系モルボルグレート系おっさんにあるあるの、釣れもしないのに自分が上だと思ってるメソッドです(´ー`*)ウンウン

当ブログを読んでもらってる女子アナアングラーのみなさんは、モルボル系アングラーにならないようにしましょうね!

時合いは読めるものではないので時合いが来るまで粘れる準備で臨みましょう

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魚が釣れる要素のすごく大きい要因である時合いの話でした

時合いが起こりやすい状況は「朝マズメ」「ベイトがいる」という場所とタイミングです

この2点を抑えて置けば割りと時合いは起こりやすいと言えます

しかし、基本的には自然相手、自然の魚相手なのでこちらの都合よくは動いてない事も多い

  • 時合いを読んで釣るのは難しいので時合いが来るのを粘って待つ

こういう気持ちで釣りに望むといいと思います

誰でも出来る時合いの待ち方=時合いが起こるまで待つ

粘る方法はいろいろです

ルアー信者もカラー信者も結局は釣れるまで粘ってますからね

「そのやり方すれば釣れるのは分かってるんですけど」なんて恥ずかしいセリフは言わない事です( *´艸`)

釣れないけど、釣れる理屈は分かってるってベテランはすごく多いんですが、釣れないんですからヘタクソなんです

釣れるまで粘れないのは精神的にも低レベルという事です

私は時合い論者ですので、数時間粘って時合いが来るのをひたすら待ちますが、女子アナの皆さんは自分なりの色んな方法で釣れるまで粘れる忍耐とやり方を身につけましょう!

最後までご覧いただきありがとうございましたm(__)m