1月2月3月の厳寒期サーフは適水温ではないから釣れない?厳寒期のサーフの攻略のヒント、寒ビラメがよく釣れるルアーとは?そんな話【ヒラメマゴチフラットフィッシュ】

1月2月3月の厳寒期サーフは適水温ではないから釣れない?厳寒期のサーフの攻略のヒント、寒ビラメがよく釣れるルアーとは?そんな話【ヒラメマゴチフラットフィッシュ】

水温が下がる厳寒期サーフはヒラメやマゴチが釣れなくなる?

そんな疑問を解決します!

おっと…まず自分の経験として厳寒期サーフでたくさん釣ってから攻略法を発表しようね!

みゆさんこんにちは!

MOSS田音々です!

今日は黒田みゆアナにあいさつしたと見せかけて本田望結ちゃんにだけあいさつしてみました!

黒田みゆアナに嫉妬されると困るので、ひらがなであいさつしたんです

いやいや、毎年言ってるじゃないですか、あなたたち、というか貴様らみたいなお前たちは

釣れる人と釣れない人の差が出るのが厳寒期とも言えます

釣れない人は釣れない理由をよく知ってます

エキスパート※自称
エキスパート※自称
あのサーフは釣れた試しが無いよ
あっちのサーフに行った方が良いよ

私がサーフにハマった最初の頃に、ベテランにマウントを取られて良く言われてた言葉です

そのサーフで私はめちゃくちゃヒラメ釣ってたんですけど、釣れないベテラン特有の「釣れない理由を知ってる」ってヤツです

釣れない理由を並べる人の話はホントに聞くだけ時間の無駄です

エキスパート※自称
エキスパート※自称
あなたが釣れないのは遠投しているからです
ヒラメは岸近くにいるので遠投しても無駄になります

経験値も実績も少ないうちにエキスパート化するとこういう考え方を本気で正しいと思ってしまいます

びっくりですよね

遠投したら近くの魚が釣れなくなるんですって( *´艸`)

聞きました?奥さんΣ(・ω・ノ)ンマッ

ってレベルの自称エキスパート妄想ですね

私はフルキャスト遠投で、遠くから足元の近くまで丁寧にルアーを通してたくさん釣ってます(´ー`*)ウンウン

当ブログをご覧の女子アナアングラーのみなさんは近くに意外とたくさんいる釣れない理由は良く知ってるベテランに気を付けましょう!

さて、今年の、というか今年も高知西部のサーフはほんとにおかしいです

1月から2月は厳寒期と言われる釣れない言い訳として都合のいいシーズンに入りました

本当に釣れないんですかね?

あなた、というかお前みたいな貴様だけじゃないですか?釣れてないのは・・・

私はどんな状況でも釣れないと思ってないです( ー`дー´)キリッ

だって釣れるんだもん(/ω\)イヤン

厳寒期でも過去の実績を考えた再現性の高いメソッドを持っているからです( ー`дー´)キリッ

あ、間違いました

1月からの厳寒期にサーフで釣れるヒラメやマゴチはデカいのが揃うんです

そんな1月、2月、3月の寒い時期、厳寒期でもサーフからヒラメを釣るメソッドを解説したいと思います

寒くなったらサーフでは釣れなくなる?ホントにそれで合ってる?

高知のサーフの最盛期は11月~12月ってとこです

関東以南の太平洋サーフも似たり寄ったりですかね

11月はヒラメだけでなくマゴチもまだまだ釣れる時期で、とにかくボウズは無いくらいの最盛期と言えます

朝もそこまで寒くないし、デイゲームもちょうどいい時期

最盛期=めちゃくちゃ釣れる

と思いがちですが、実は

最盛期=アングラーが釣りやすい時期

という本性が見え隠れしています( *´艸`)

人が釣りやすい時期は釣りに行く時間が多くなる=釣行数と比例して釣果も上がる

これが最盛期に釣れる大きな理由と言えます

そして、1月、2月、3月は厳寒期となり、サーフでは釣れなくなる時期

色んな理由が釣れない理由として言われています

1月から3月は厳寒期・寒くなると釣れなくなる?

私がヒラメインストラクターとして活躍してた妄想の経験があるエキスパートとして厳寒期のサーフが釣れないと言われる理由を5点解説します

1月・2月・3月の厳寒期サーフが釣れないと言われる5つの理由
  • 水温が下がる
  • 産卵期に入る
  • ベイトがいなくなる

3つでしたね(´ー`*)ウンウン

4つ目はかわいそうなので言わない事にしました

だって、ヘタクソだからとかそもそもの存在価値を否定するような事ははっきり言わない方が良いじゃないですか(´ー`*)ウンウン

5つ目の理由は更にあなたを傷付ける事になります

あなたが一番言われたくない釣れない理由の第一位を頭に浮かべてみてください

それよりもひどい事を言います

魚は本能のまま動く

人間という生き物は、動物と違って色んな選択肢がありますよね

腹が減る→コンビニに行く→レジがかわいこちゃんかどうか確認する→ジュードロウばりのキリッとした表情を作る→一瞬でも目が合ったら一目惚れされたと思い込む→上がりのタイミングを見計らって後を付ける→逮捕される

という感じで単にお腹が減っただけなのに逮捕されてしまいました(´ー`*)ウンウン

魚とかも含め、動物は何かが起こると一つの行動しか取らない事が多いです

  • お腹が減る=食べ物を探す
  • びっくりする=逃げる

という感じで、本能のまま動くのが魚(動物)です

人間は腹が減ったらコンビニに寄ったり、他にもコンビニ、人によってはコンビニに寄ったりします

例えば、寒いという事に関してはどうでしょう?

魚は行動できる限界の温度(適正水温)から外れるとその場所にはいなくなります

ヘタすると死んでしまいますが、本能が働いて「逃げる」行動を取ってるでしょう

海水温って昨日は20度だったのに今日は10度、なんて一気に変わる事は稀、というか無いでしょう

徐々に下がったり上がったりして、外気の影響はすぐに水温には反映しません

ところが人間と言うクソみたいな生き物は、自分が寒いと感じたら都合よく変換してしまいます

釣れない言い訳を先にするセルフ・ハンディキャッピングメソッド

ちょっと気温が下がったら

エキスパート※自称
エキスパート※自称
この厳寒期…ヒラメやマゴチに厳しい時期ですが

なんて釣りする前にSNSで発信します

セルフ・ハンディキャッピングメソッド炸裂です

セルフ・ハンディキャッピングとは?

失敗したときのダメージを減らすため、あらかじめ自分に言い訳(ハンディキャップ)を作っておく心理現象

このメソッドを炸裂させると、釣れなくても「急に寒くなったから」という言い訳を先に行ってるので安心できますし、自分がヘタクソで釣れないって本当の理由もごまかせます(´ー`*)ウンウン

タチが悪いのはこのメソッドによって1匹釣れただけですごく価値が上がったようにアピールできるところですね

エキスパート※自称
エキスパート※自称
急に寒くなって
ベイトも見えない状況で
ベタ凪で流れも出てない状況で
誰も釣れてないような状況で

と釣りする前にSNSで炸裂させて、1匹でも釣れたら

エキスパート※自称
エキスパート※自称
誰もが釣れないこのタフコンディションの中!!!
タフコンディションに強いこのアクションで!!!

普通に釣れた1匹のヒラメにでも貴重な1匹だとアピールできます

ほとんどのアングラー(プロも含め)がセルフ・ハンディキャッピングメソッド大好きです

私も以前は大好きなメソッドでしたが、最近は意識して言わないようにしてます( *´艸`)

今年はおかしい・・・

これもよく口にするセルフ・ハンディキャッピングメソッドですが、毎年おかしいって言うんですよね(´ー`*)ウンウン

おかしい・・・だから釣れない

これが釣れない人の行動です

おかしい・・・だったらこうしたら釣れる?

と、どんどん釣れるまで試す人が釣れる人です

厳寒期サーフは釣れない?

1月はかなり寒い時期ですが、2月や3月になると更に寒くなります

と言うのは、気象庁などのデータを見れば分かりますが、海水温が下がるのは2月から3月で、寒気が入ってくる12月よりずーっと遅れて下がっていきます

このくらいの事はみんな分かってると思いますが、なぜか現場を目の前にするとセルフ・ハンディキャッピングメソッド炸裂させるんですよね(´ー`*)ウンウン

1月のサーフが釣れなくなる理由としては、単純に寒くなるからって思ってる女子アナのみなさん

それはセルフ・ハンディキャッピングメソッドを炸裂させようとしてるんです

あなた、というか貴様と言うかお前は、すぐに釣れなかった時に言い訳が立つようにセルフ・ハンディキャッピングメソッド炸裂のSNSばかりだと思います

あなた、というか貴様みたいなお前はヘタクソで釣れないから仕方がないでしょう(´ー`*)ウンウン

釣れない理由はヒラメやマゴチの適水温が関係していますが、釣れない理由に使うのではなく、水温が下がったらどうするかという方向性を出しましょう

水温が下がるから1月以降は釣れない?適水温と釣果の食い違いに気付きましょう

水温が下がった!タフコンディションである!!!

と声高らかに叫んでからセルフ・ハンディキャッピングメソッド炸裂させてるあなた、というか貴様らみたいなお前ら

水温ってどうやって測ってますか?

測ってないですよね?

女子アナアングラーの方も毎回水温計で測ってデータ化して、釣りに行く1~2週間の水温動向を調べてる方はいないですよね?

私も水温計は持ってないし、測ろうとも思いません(´ー`*)ウンウン

情報に惑わされて釣れない言い訳として都合よく使ってるのが適水温

ヒラメの適水温は〇〇度である

という言い回しはよく聞きます

まず、これを頭の中から捨てましょう

知識がある事でエキスパートぶるアングラーが非常に多いですが、この名言を貴女に捧げます

いかなる人間の知識も、その人の経験を超えるものではない。

  • ヒラメは〇〇度から〇〇度が適水温である
  • ヒラメは〇〇度以下になると動きが鈍くなる

こういう知識を全て消しましょう

測ってもないのに今の水温がなぜ分かる?

基本的にこの疑問を解消できる人はいないでしょう

今プレイしようとしてるサーフの水温はどうでもいいんです

あなた、というか貴様のようなお前が「釣れない理由」として都合よく使ってるだけです

そういうセルフ・ハンディキャッピングは頭に浮かんでも意識的に消しましょう

やってみないと分からない

そして

一度釣れると問題は解消されます

釣りをしながら水温を測る方法

私がサーフの海水温を感じる手段は「ルアーを触る事」です

同じルアーをしばらく通したら、必ずルアーを指で直接触ります

ある程度水温がどれくらいかはこれで分かります

ただし、厳寒期の私の指先はキンキンに冷える末端冷え性というセクシーさです

気温が下がってる時はルアーを手で触ってもルアーを触ってる感触すらないので意味は無いですね( *´艸`)

手でルアーを触って感じる事は「今何度である」という感覚ではありません

急に水温が変わってないかです

釣れる温度はって感じではなく、思ったより水温が下がってないかの目安にしています

厳寒期は急に水温が上がるという事よりも、水温が下がる事の方が多いのでそこに注目します

先ほど解説した通り、末端冷え性だとあまり当てにはならないかもしれません(∀`*ゞ)エヘヘ

水温は今何度かではなく、どれくらい変化しているかが大事

同じ場所に定期的によく行く場合は、必ず前回の感じを覚えておくことが大事です

大事なのは「今の水温が何度であるか」ではないんです

ヒラメの適水温は15度とか20度とか10度から25度とか、言いたい放題です

それだけブロガーやYoutuberが言ってる適水温はググった受け売り情報だって事です(´ー`*)ウンウン

そして、15度以下でもヒラメを釣る方法、なんてアホな脳内メソッドまで炸裂させてる自称エキスパートすらいます

適水温は当てになるようで当てにならない要素だと思います

「今、何度であるか」ではなく「今の水温で安定しているかどうか」

ここがすごく大事です

水温が10度を切ってもであっても、1週間とか2週間その温度で安定していれば普通にエサを食います(=釣れる)

今日の水温がヒラメの適水温の平均値の15~18度であっても、先週まで25度であったり10度であったりすると、一気に動いた海水温に適応できずに食わなくなったりそこからいなくなったりします

適水温ってほんとみんな適当に言ってます

適当水温って言った方がいいくらいですね( ー`дー´)キリッ

毎回測ってもないのに適水温を気にするって賢過ぎて理解できません(´ー`*)ウンウン(怒られる)

引っ張ってくるデータも気象庁のデータとか、釣りする現場とはかけ離れたデータを引き合いに出したりしてます

賢く見せようとしたり、上級者ぶったりする経験値も釣果も極少ないのにエキスパート化するアングラーがこういうのが好きですね

貴様の事ですよ?

自分は釣りが上手いと思い込んでる貴様のようなお前たちの事です(´ー`*)ウンウン

地上の気温低下や寒波が釣果に影響する?

海水温と地上の気温は大きな差があります

女子アナの皆様が素敵な真っ赤なニットで今日はクリスマスですって早朝から視聴者を悶絶させてる時は場所によっては気温が10度を切り、ホワイトクリスマスという言葉ばかりバカみたいに言う年もあったりします(´ー`*)ウンウン

寒波が入っても海水温度が下がるのはかなり時間が掛かります

私は実際に毎日水温を測ってた時期がありますが、水温は結構なだらかに安定して下がる事が多いです

水温は私のような女神の精神のように安定しています

気温は女性のご機嫌のように一日で大きく変わります(´ー`*)ウンウン

水温は1カ月以上遅れて下がる・寒波が来ても水温が下がるのは数日後

地上の気温が下がっても、海水温は簡単には下がりません

実際に寒波が入っても水温ってすぐには下がりません

天気予報で寒波が寒気がと與猶茉穂様がおっしゃられたとしても、雪が降ってるその日は普段通り

気を付けるのは寒波が長く居座ったりする時くらいです

雪が降るくらいの寒波が入り数日居座ったらと、寒波が抜けた数日後にいきなり海水温が下がってる時もあります

私の過去の釣果だと、寒波が入った初日は普段通り、2日目、3日目になると海水温が一気に冷えてる時があります

寒波が入った初日とかに海水温は下がらないってのが現実ですが、セルフ・ハンディキャッピングメソッドではそういう科学的根拠は無視しなければなりません( ー`дー´)キリッ

脳内で完成された妄想をメソッド化して炸裂させるのが自称エキスパートの得意なセルフ・ハンディキャッピングメソッドです

釣ってる人が寒いと感じたら

エキスパート※自称
エキスパート※自称
寒波の影響で海水温が急に下がって!!!
本日はタフコンディションなり!
タフコンディションなり!!

と測ってもない水温の低下を炸裂させます

普段通りたまたま1匹でも釣れたらさぁ大変

エキスパート※自称
エキスパート※自称
このタフコンディションの中
2時間頑張って
タフコンディションに強いと言われるアクションで
食い渋っていたヒラメに口を使わせました!

たまたまですって( *´艸`)

そんなにタフコンディションに強いアクションをご存じであれば、2時間掛からんでしょ

自称エキスパート構文ってホントに考えてるようで考えてなくて面白いようで気色悪いです(´ー`*)ウンウン

遠浅サーフは太陽で温まりやすい?寒い=浅い場所で釣れないは大間違い

浅い場所にお日様が当たると、当然海水が温まっていきます

しかし、急には海水温は上がらないと思います

朝から日が当たってる浅い場所は徐々に水温が暖まり魚の活性が上がる事もあります

確実では無いですが、厳寒期の遠浅サーフで最も釣果率が高いのは以下の条件が揃った時です

  • 晴天
  • 浅い場所(水深1mより浅い)
  • 夕マズメ

寒い=浅い所で釣れないってのも単なる思い込みですからね

寒い日でも太陽に当たってると暖まるし体温が上がって私や女子アナアングラーの皆様も動きが良くなります(´ー`*)ウンウン

魚のほとんどが変温動物でちょっとした体温の変化で活性が大きく変わります

ほんのわずかな水温の上昇と日光が当たる事で体が温まると活性も上がり、厳寒期の晴れた夕マズメなんかは過去によく釣れた時間帯です

あくまでも私個人的な結果論ですが、厳寒期の朝マズメって釣れてない( *´艸`)

2月のサーフでも釣れる証明をしようと毎朝、朝マズメに頑張った事もあるんですが、見事にボウズでした

それ以来やってもいないので、もしかしたら厳寒期でも朝マズメ釣れるよって人はいるかもしれません

そういう人がいれば、釣れるルアーとかアクションとかは完全無視して「どこで釣っているか」をよーくリサーチしましょう(´ー`*)ウンウン

アクションとかルアーとか語りだしたら自称エキスパート構文だと思って無視してOK

釣果は場所の選択で99%決まるので、見る所は「釣ってる場所」です

深いサーフは周年釣れる可能性がある

私がプレイするサーフは遠浅サーフばかりです

急深サーフもあるんですが、水深のあるサーフって結構安定して釣果があります

周年言える事ですが、足元から深いサーフはベイトが入ったら厳寒期だろうが爆発力があります

特に高知中東部の急深サーフではコノシロにブリが着くパターンがあるみたいです

私が露出するところは浅い場所が多いって事は覚えておいてくださいね(´ー`*)ウンウン

浅い場所で釣る事が多いので遠浅サーフでの攻略パターンを模索する事が多いって事です

こちらにある水深のあるサーフはベイトがいるかいないかだけは確認します

鵜とかトンビがやたらと多かったら入るって感じですけど、私が立って見るよりは鳥の方がベイトの存在をよく知ってますからね( *´艸`)

厳寒期は深場を狙う?適当な事を言ってないですか?信じてないですか?

ヒラメは深場に落ちるという話を聞いた事がある人は多いかもしれません

証拠はありません

サーフから釣れないからそう言ってるだけかもしれませんよ

もし、あなた、というか貴様みたいなお前がそれを思ってたとしましょう

厳寒期は深場にヒラメが落ちるのでサーフから釣れない、それが正しいと思ってるとしましょう

おい

貴様

普段も釣れてねえだろ

釣れない人は釣れない理由をよく知ってて、自分が釣れない時の言い訳に上手に使います

釣れる人は普段から釣れる場所に行って釣りますからね(´ー`*)ウンウン

深場に落ちる…多分正しいでしょう(´ー`*)ウンウン

しかし、こういう〇カが現われてもいます

エキスパート※自称
エキスパート※自称
寒くなるとヒラメは水温が安定した深場に落ちベイトを捕食しています
なるべく深い場所を狙いましょう

深ければ深いほど水深は下がり、プランクトンは減り、ベイトもほとんどいなくなります

深場に落ちるのは休んでる時が多く、捕食する時には泳いでベイトを探します

深い場所と言ってもせいぜい水深5m以内で考えましょう

水深5m以内の浅い場所は、ほぼほぼ水温は安定していません

ちょっと動いたら下がってたり上がってたり…安定してる場所は冬場は無いです

低水温時に適水温を求めているなら、絶対に浅い場所に寄ってきます

それさえ理解していれば「厳寒期=深場ではなく浅場を狙う」と考える事が出来ます

一つ言っておきますけど、私の言ってる事の方が正しいって言いたいのではありません

そう考えて厳寒期は動いた方が釣果に結び付くよって事

妄想メソッドなんて当てになりません

釣れない理由、釣れない言い訳なんてどうでもいいんです

特に貴様のいうメソッドは思うだけに留めて他人に言ってはいけません

恥をかくだけです

2時間、3時間と粘って何百回もキャストしてヒラメが釣れて狙い通り釣れた?

アホなんですかね?

狙い通り釣れるなら、もっとさっさとたくさん釣って下さい

サーフではあれこれとやかく言わずに時間を掛けて居場所を探ってたまたま釣る事をたくさんする人が釣れる人ですよ(´ー`*)ウンウン

釣れる理由を探して釣れるまで粘れるアングラーを目指しましょう!

深場パターンは真夏に起きやすいよ

深場パターンは真夏に起きやすいです

サーフにビキニギャルが溢れるような地域だと、岸近くの海水温は30度を超える事もあります

お湯です

そうなると水温が少しでも下がって安定してる10mより深い場所や、川の水温で安定する河口域の深場などでマゴチがよく釣れます

ヒラメは知りません(´ー`*)ウンウン

夏場にヒラメなんて釣った事無いですし、狙った事すらありませんから( ー`дー´)キリッ

冬は河口に行け!の罠、厳寒期のサーフの河口周辺は表裏一体なポイント

厳寒期や真冬は河口を狙え!

この言葉には踊らされない方がいいです

これを強調するアングラーも多いですが、ちょっと注意点と言うか罠があります

冬=河口域

実際の釣果と共にその河川名を公表しているかが大事なポイントです

実際の釣果と河川名が分かる場所はすぐに行こう!

実際の釣果と河川名が明記されてはっきりとした場所が分かるのであればそこに行きましょう

Youtubeなどの動画であれば場所の詳細は出てなくても地元のアングラーなら分かるハズです

釣れる大きな理由は「場所とタイミング」だからですね(´ー`*)ウンウン

テクニックとかルアーの種類とかは完全無視でOK

河川だろうが河口域だろうがサーフだろうが、釣果が出てる場所になるべく早く行くことが釣果を上げるコツです

これは季節関係なくなので、結局は厳寒期攻略は普段通りの事をやろうって事にも繋がります

初心者でも分かりやすい釣れる河口域の見分け方

場所がよく分からないけど河口は釣れるってよく聞くし…

と思ってるサーフ初心者は意外と多いでしょう

厳寒期でも狙うべき河口域は結構簡単に見分けられます

ヒラメやマゴチを狙う時に関係性が強い河口はこういう場所でしょう

  • サーフに注ぎ込む小河川
  • 中級河川以上の大きな川の河口域

大河川の河口域は水量が安定して水温も安定している場所が多く、年間通じて良く釣れる場所です

私がプレイする地域で言えば、松田川や四万十川のような大きな河川です

下ノ加江川になると微妙ですね

サーフに注ぎ込む河川で水量が少ない、干潮時にはウェーダーで渡れる、そんな小河川は要注意です

厳寒期でも海水温は川の水温と比べると温かいです

サーフに注ぎ込む小河川を素手で触ってみるといいです

キンキンに冷えてたらどう思いますか?

うわ!キンキンに冷えた水が温かい海水に注ぎ込んでる!
めっちゃ釣れそう!

と思ったら釣ればいい

私は到底そうは思えません

実際に厳寒期にはウェーダーに水が当たるだけで冷えていくような小河川の流れ込みがありますが、ほんとに釣れないです

エキスパート※自称
エキスパート※自称
真冬にヒラメを釣りたいなら河口域を狙いましょう

経験値も実績も少ないのに知識だけでエキスパート化してる自称エキスパートのよく使う構文がこれだと思って強い警戒心を持ちましょう

そして一つ、とてつもなく大事な事をお教えします

釣れるか釣れないかを必ず確かめる

これ大事です

テストに出ます

釣れるか釣れないかはやってみないと分からない

そういやMOSSちゃみさん(姉の方)が厳寒期は小河川河口域は釣れないって言ってたな~

と思い出してサーフの流れ込みを外しちゃダメです

釣れるか釣れないかを必ず確かめるようにしましょう

エキスパート※自称
エキスパート※自称
真冬にヒラメを釣りたいなら河口域を狙いましょう

先ほどの大ハゲ自称エキスパートは「経験もしてないのに釣った気分になって気持ち良くなってる」だけです

いわば童貞ですが、知識だけはあるので正しい事を言ってるかもしれません

釣れるかどうかはルアーを通さないと分かりません

じっくり通してみるか、ササっと通してみるかは気分次第でOKです

貴女は実際に河口域に行って釣れるかどうかを確認しました

いかなる人間の知識も、その人の経験を超えるものではない。

もう1回言っときますが、実際に行ってルアーを通さないと釣れるか釣れないかは分かりません

常にこの気持ちは持っておきましょう

さて、前置きはここで終わりです( ー`дー´)キリッ

お風呂プレイでは前置きでくたくたになる私ですが、ブログ内では王様なのでエラい人なのでここからが本番です

ここからは「高知西部域の遠浅サーフでの実際の釣果」を解説していきます

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名前見た時にホントにうれしくて顔見たら誰ってなったんですが(超怒られる)うれしいニュースが年末に飛び込みましたね(´ー`*)ウンウン

まだ名前すら決まってないアイドルグループで活動予定みたいですが、グラビアよりアイドル活動を優先するそうです

逆ですよね(´ー`*)ウンウン(怒られる)

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1月のサーフは寒波到来も多い!ヒラメもマゴチも釣れなくなる!?

1月になると気温はぐっと下がり、高知でも昼間の気温は15度切る日が多くなります

寒気が入って雪が降るぞ~って天気予報で騒いでる時は10度を下回って日中でも5度とかになります

1月はこちらでも雪が降る時期で、1cmでも積もれば大渋滞が起こる地域ですね(´ー`*)ウンウン

1月はまだまだヒラメは狙える時期です

1月の海水温は秋だと言われています

私はそうは思いませんが、1年で最も水温が下がる時期は3月なので1月は最盛期の終わりくらいに思って挑みましょう

1月以降はマゴチの数が一気に減る

マゴチとヒラメは水温で入れ替わりがあります

マゴチは温暖な地域に住む魚で、1月になると激減します

徐々に体が平らになりヒラメになっていきます(そんな訳ありません)

こちらだと年中釣れるには釣れますが、10月とかの最盛期と比べると100分の1レベル

ヒラメは逆に、6月くらいの水温が上がる時期に一気に釣れなくなることが多いです

これが適水温での違いと言えます

細かい場所での水温ではなく、大まかな近海全体的な海水温で動いてるんじゃないでしょうかね

ただし、厳寒期に釣れるマゴチは比較的サイズがでかいってのも言えます

釣れる確率が下がるマゴチですが、私が釣った70オーバーのマゴチは1月から3月です

関東以西のサーフだと似たような傾向があるんじゃないでしょうかね?

1月サーフの攻略で気を付けべき事

海水温的には結構冷たくなるサーフが出てきます

場所を移動したら水温は結構変わり、まだ水温が急に下がってないサーフを探し当てる事がヒラメの釣果を上げるコツです

ヒラメを探す、というより、ベイトがいるかどうかを丁寧に探した方がいいでしょう

ぱっと見で分かるのは海鳥ですね

鵜が潜ったりしてる場所はベイトがいる可能性は大

厳寒期に強いアクションとか、たった1匹釣っただけで気持ち良くなってる自称エキスパートを参考にせず、自分の足でベイトを探してみましょう

最初から2時間くらいしたら次の場所に移動するように予定しておくのも良いと思います

高知の西部域のように、1時間移動したら南に開けたところから東に開けたところへ移動できるような場所だと、サーフを変えるだけで良い思いをする事も結構多いです

一度でも釣れたら、なるべく短期間でそのサーフを重点的に攻めてみましょう

ヒラメはそこまで大きく移動する魚では無く、釣れたサーフには結構居座る傾向があります

もちろん100%そうではありませんが、釣れたサーフは同じ場所でまた釣れる事も多いのも覚えておいてください

その釣れる場所を当てるのも厳寒期サーフ攻略の大きなカギになります

1月サーフ…ベイトがいるような気がしない時の対処法

ベイトがいるような気配がない時もあります

そういう時は…普段通りです(´ー`*)ウンウン

そういう時こそ、普段の貴女の行動が実を結びます

逆に聞きたいんですが、そんなにベイトいます?

ベイトが打ちあがるなんて年に1回見るか見ないかですし、釣りしててベイトが海面割れるって事もめったに見ません

ルアーを通しててピシャっとルアーに驚いたベイトが跳ねたり、波が立ち上がった時にベイトが見えたり、それくらいです

ベイトが見えないままで釣る事の方が多いですし、それで普段通り釣ってるならベイトがいない(見えない)事が釣れない理由にはなりません(´ー`*)ウンウン

釣れた理由にベイトが居たからってのはOK

ベイトがいない事を釣れない理由にしたくなる気持ちはよく分かります

釣れないのを何かのせいにしたいですもんね(´ー`*)ウンウン

場所選びもタックル選びもルアー選びもルアーの通し方もヘタクソだから釣れなかったなんて事実は無視したいですよね(´ー`*)ウンウン

そういう時はこういう風に考えてみてはどうでしょうか?

ベイトがいないからタフコンディションって言ってる釣れないベテランは気色悪いわ
そうならないようにしよう!

意識するだけでも貴女がそういう行動や発言をしなくなると思います

ベイトはそんなに見えるもんじゃない
もし見えたらラッキーで釣れる確率が上がる

私はこんな感じでベイトの存在の有無はあまり気にせず釣るようにしてます

2月のサーフは海水温が最も下がる時期・マゴチやヒラメは釣れなくなる?

2月はあんまり釣れてないんすよね

正直言うと、私は苦手です( *´艸`)

大きなデータを見ても、かなり海水温が下がり始める時期で適水温にそもそも合わなくなる時期です

寒気で冷やされた表層の海水が季節風で混ぜくられて、もともと水温が低い中層以下の海水と混ざり低水温域が広がる時期でもあります

マゴチは減り、カンパチやエバ(メッキ)はほぼいない

低水温に強いヒラメやブリ、スズキを狙う時期と言えます

しかし、釣れてない訳ではありません

2月にも釣れてるサーフは実際にあります

2月のサーフで釣果を上げるコツは場所選択にあり

多くは釣ってないですが、大きなブリは釣れる時がありますし、私が釣ったマダイの最大サイズの81cmは2月の釣果です

ヒラメも60cmオーバーばかり数枚釣れてますし、デイゲームで70cmサイズが釣れてます

良くない時期ではあるけど、一発大物の期待があるのが2月というイメージが強いです

  • 晴天
  • 浅い場所(水深1mより浅い)
  • 夕マズメ

2月に意識するのはこの3つで、これにベイトの存在があれば結構釣れる確率は上がります

まぁ、釣れない事の方が多いんでしっかり防寒してのんびりランガンしましょう

3月のサーフはマゴチもヒラメが釣れてない?

3月は鬼門です( ー`дー´)キリッ

超苦手

最も海水温が下がるのが3月で、海の厳寒期と言えます

3月には高知にも流氷の便りが届きます( ー`дー´)キリッ

気温もクソみたいにバラバラで、大雪になったと思ったら20度超えになったりと野外プレイには向いてない時期です(´ー`*)ウンウン

2月も苦手な私ですが、1年で一番釣果もむなしく、すっごい苦手なのが3月です( ー`дー´)キリッ

攻略もクソもなく、行ってみないと分からない精神を持つことが一番大事でしょう(´ー`*)ウンウン

2月同様、海水温事態が魚の適水温かどうかがカギで、マゴチやカンパチなんかの温かい海水が好きな魚は釣れなくなります

が・・・実は私がマゴチの最大サイズの70cmオーバーを釣ったのが3月半ばです

海水温もキンキンに冷たくて、ウェーダーに当たる波も冷たかったんですが、大荒れの浅場で釣れました

60cmオーバーのヒラメも何枚か釣ってます

2月よりも更に「釣れなくはない・一発大物」ってイメージが強いです

私自身、3月は苦手過ぎて本流アマゴに逃げる時期でもあります(∀`*ゞ)エヘヘ

真夏よりはマシとはいえるかなぁと( *´艸`)

1月・2月・3月の厳寒期によく釣れるルアーチョイス

厳寒期のヒラメやマゴチを狙う場合は大きく3つの意識を持つと良いと思います

  • ベイト次第ではオールレンジ
  • 活性が低い時はボトム

2つでしたね(´ー`*)ウンウン

3つ目はちょっと朝の番組にはふさわしくない言葉が出てくるので過去釣果と共に割愛させていただきますm(__)m

キーワードは活性です

ベイトがいる場合は活性が高くなってる事があるので、どんなルアーでも反応します

ベイトがいても水温が低い場合は活性が低くなり、ボトムをゆっくり通すと反応するってパターンがよくあります

そして、釣れない事の方が多いので時間を掛けるって事は覚悟しておきましょう

ここまででこう思った人はいますか?

いつも通りやん

いつも通りやさかい

いつもと変わりまへんえ

普段通りですばい

その通りです(´ー`*)ウンウン

それに気付いた人は普段もちゃんと釣れてる人ですね(´ー`*)ウンウン

1月から3月にかけて思ったように釣れてないアングラーさんは参考になるかもしれないので、忘れずに商品リンクをクリックしてください

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シンキングペンシルはボトムをゆっくり通しやすい

底付近をゆっくり引いて少しだけボトムから浮いてるレンジをゆっくり通す

となるとシンキングペンシルが一番やりやすいです

厳寒期は最初からシンキングペンシルでスローに通す事が多く、ベイトが割れたりいるのが分かった場合にレンジを上げてみたりするくらいです

末端冷え性持ちの人は分かると思いますが、気温が低い時は指先が〇んでるのでルアーチェンジしたくないんですよね( *´艸`)

同じルアーで沈めずに着水後そのまま巻いてレンジを変えるくらいです

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重心によって通しやすいレンジが変わるので、詳しくは下記リンク記事もご覧くださいm(__)m

サーフでお勧めのシンキングペンシル3種の使い分けを解説!アスリート105SSP・ぶっ飛び君95S・オーディン95Sの3つがあればヒラメもマゴチも1兆匹釣れる!そんな一部大ウソ話

サーフではシンキングペンシルをよく使いますメインと言うよりも、無かったら話にならないアングラーも多いかもしれませんみなさんこんにちはMOSSなのです今年の漢字が・・・

行けぜよ

カラーは何でもいいんですけど、うーんとね、何でもいいです( *´艸`)

私はフラッシングするタイプとマット系などの原色系の2つのローテーションをするくらいです

何となくレベルですし、私はそもそもカラー論者ではないのでルアーカラーはそこまで気にしてません

メタルジグはゆっくり動かすと海底に突き刺さってあんま良くないんで、相当風が強い日とか以外は海に捨ててもかまいません(捨てないでください)

ルアーの動かし方はスローと短距離のアクション

シンキングペンシルをなるべく遠くまでキャストしてしっかり沈めて、あとはゆっくり巻くだけ

ストップ&ゴーをよく使いますが、完全にストップさせるのではなく「ゆっくり巻く」と「すげえゆっくり巻く」を織り交ぜる感じです

サーフ初心者が気になるのは、もしかしたらPEラインのたるみかもしれませんね

ゆっくり巻くとピンと張らずにたるーんって感じになってますが、それで大丈夫です

シンキングペンシルはキャストした時に飛行速度が落ちにくいので、少々緩く巻いてもエアノットは起きにくいです

ミノープラグでスローリトリーブを多用すると、ルアーの飛行速度が落ちる時にしっかりサミング(フェザリング)してラインの放出を抑えないとダメです

いわゆるラインメンディングがちゃんとできるかどうか

風が無ければミノープラグもよく使いますが、冬場のサーフって風が強いので初心者には無理強いしません

シンキングペンシルでトラブルレスを目指しましょう(´ー`*)ウンウン

早く動かしても釣れますが、ゆっくり動かしても釣れます

とにかくヒラメやマゴチがいる所にルアーをゆっくり通す事を目標にしてみましょう(´ー`*)ウンウン

ワンド・浅場・ベイト・夕マズメが重なると大きなヒラメも期待大!

昨シーズンの釣果ですが、ワンドにあるサーフで下げ潮でかなり潮位も下がった状況、ベイトは確認でき、そして夕マズメから暗くなりかけのベストタイミング

広く探りながらベイトがいないか確認してたら、夕方4時くらいに1回ベイトが割れました

私くらいセクシーになると、あのベイトの割れ方はヒラメだなって分かるんです(´ー`*)ウンウン(これはホントです)

明るい時間帯には無反応だったんですが、日中は晴天ベタ凪でいかにも水温が上がった感じのする天気でした

日が沈んで暗くなるタイミングまで粘っての座布団ヒラメです

正直、ベイトが見えなかったら帰ってたと思いますけど、唯一の光だったのでそこに集中( *´艸`)

1匹釣っただけでメソッド炸裂させる世の中なので、完璧な狙い通りって事にしときましょう( ー`дー´)キリッ

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1月2月3月の厳寒期でも過去にヒラメが釣れたメソッドでした

という訳で、厳寒期の寒ビラメの釣り方を寄せ集めした釣った事のない自称エキスパートの現実離れしたメソッドではなく、私の経験則と実績から出した確実に寒ビラメが釣れるようになるメソッドを有料公開しました!

あ!

購読料を言ってなかったですかね?

1文字あたり5円なので14000文字で7万円になります!

女子アナアングラーの皆様は私が直接代金の回収にお伺いしますので、住所と誰もいない時間帯を教えてください

誰もいない時間帯に行ってしまったら困りますからね

誰もいない時間帯をできるだけ細かく教えてください

そして、しばらくの間、ベットの下を覗いたり掃除機を掛けたりしないように注意してくださいね!

厳寒期サーフは根性の釣りです

行きもしないのに「こうすれば釣れる!」「厳寒期サーフ攻略!」と叫んでる自称エキスパートはとても多いです

今回のテーマでもあるのでもう1回この名言を女子アナアングラーの皆様に捧げます

いかなる人間の知識も、その人の経験を超えるものではない。

釣れるかどうかは言ってみないと分からない

釣れる経験さえ重ねれば、釣れない言い訳もしなくなるし、釣れる事が普通になります

今回のやり方で釣れなかったら、相当魚運がないので釣り自体辞めましょう(´ー`*)ウンウン(怒られる)

エキスパート※自称
エキスパート※自称
全ての釣果を出すとキリがないので割愛します!
エキスパート※自称
エキスパート※自称
毎日行って釣ってるので、いちいち釣れたヒラメを全部撮りません!

聞いてもないのに急に突然いきなり炸裂させて、ウソまでついてエキスパート化しなくてもよくなります!

最後までご覧いただきありがとうございましたm(__)m

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