お豆腐は好きですか?
みなみさんおはようございます!
MOSS田音々です!
お豆腐が好きな人もいれば、得意でないという人もいると思います
私はお豆腐が好きかどうかより宇賀神メグアナの事を考えてる方が好きですね(´ー`*)ウンウン
豆腐なんてどうでもいいです
春の足音がすげえ耳元でするんで、もう春です
春ヒラメ、春マゴチなんて言い方もしますが、3月4月はサーフも徐々ににぎやかになってきます
桜ヒラメ、桜マゴチなんて言い方もしますが、桜と言えば川崎桜ちゃんでしょう(´ー`*)ウンウン
今回は春のサーフでヒラメやマゴチを簡単に釣る方法をみなさんと一緒に考えていきます!
ウソです!
あなたたち、というか貴様らみたいなお前たちの数百倍は釣ってる私の春サーフ攻略法を有料で紹介します!
3月~4月の春サーフでヒラメやマゴチを攻略!この時期は水温が不安定?

3月から4月のサーフは水温が不安定
この言葉は20年前から知ったかぶりエキスパート構文として知られています( *´艸`)
もちろん、私もいっぱい使っていました
春シーズンのサーフでヒラメやマゴチを狙うために不安定と言う言葉の真実に触れていきましょう
不安定と言われたらどんな形で捉えますか?
不安定なんて言葉はとても不安定です
私は不安定なんて言われたら「毎日毎日すげえ変わって大変だな」って思っちゃいます
水温が不安定って言ってる人の真実は、水温が不安定っていうフレーズを使いたいだけ
実際に毎日水温を測ってないからそう言えるんです
春の水温が不安定という本当の意味
気象庁のデータを見てる人は、水温が不安定とは簡単に言いません(そうなんですか?)
毎日違うって事は無いってのを知ってるからですね(´ー`*)ウンウン
春の水温は不安定、という本当の意味は「例年通り通じず、毎年大きく違ってて不安定」という事
全く同じ日でも、数年前の水温と比べると1~2度大きくズレています
要するに、海水温が春になってる年もあれば、全く持って厳寒期と変わらない年もあり、そういう意味で不安定だって事です
春は三寒四温・気温の不安定さと水温の不安定さをシンクロさせてしまってませんか?
妄想内で活躍してる自称エキスパートなどは、気温が不安定だから水温も不安定だと本気で思っています
妄想や想像で活躍してるだけなので仕方のない事です(´ー`*)ウンウン
理解してあげましょう
海水温は気温のように一日で5度も10度も変わる事はありません
あったら魚は〇にます
波動が波動が波動が!とうるさい人は多いですが、そんなに魚が波動に敏感ならちょっとした音でショック死するでしょう(´ー`*)ウンウン
水温は毎日変わるほどの不安定さはなく、寒波が入ってもすぐに抜ける事が多いです
三寒四温というエロ言葉があるように、気温がコロコロ変わるだけで水温すら計ってもないのに
水温がね
こんなにこんなに上げ下げして
不安定なんだよ
ってやつ
水温自体が毎年変わるだけで「低く推移してるか高く推移してるか、平年並みか」
毎年決まってないよって意味の不安定だと覚えておきましょう
実際の春サーフでのヒラメやマゴチの釣果は?
不安定=釣果も不安定になりやすいという事が言えるので、爆釣する日もあれば釣れない日が続くこともあります
ハイシーズンとは違うという形をイメージしていればOKでしょう(´ー`*)ウンウン
行くたびにポンポン釣れるハイシーズンはそう長く続かないのが現実のサーフ
これが月100匹釣った経験ありで釣果は全てお見せすると時間が足りなくなるので割愛系の自称エキスパートのウソがバレる理由でもあります
ハイシーズンで行くたびに3~4匹釣った極少ない経験値を計算機で叩いて月100匹釣れるエキスパートとして活躍している自称エキスパートメソッドには気を付けましょう(´ー`*)ウンウン
月100匹釣れる方法は下記のリンク記事を参照にしていただければと思います(´ー`*)ウンウン
3月から4月は海が春なのか冬なのか|旧暦との関連性
大事なのはこの時期の海が、冬のままなのか春になってるのかです
年によって全く違うため、実際に行ってみないと分かりません
旧暦と関連してるって方が正しいという説もありません
去年の2025年は旧暦の方がかなり早かったんですが、2026年の今年は逆にかなり遅いです
もしかしたら海中の春はぐっと遅いかもしれません…信じないか絶対に信じないかはあなた次第です(´ー`*)ウンウン
| 新暦 | 3月1日 | 4月1日 | 5月1日 |
| ↓ | ↓ | ↓ | |
| 旧暦 | 1月12日 | 2月14日 | 3月15日 |
旧暦はあくまでも目安であり、目安であるという事
昔のアングラーが旧暦を信じたのは、地球が今よりずっと安定していたからです
今は「温暖化」とか色んな地球の性癖が出て、太陽と月のリズムが現場に届く前にかき消されています
2026年の春も、旧暦で見れば「遅い」ですが、もし黒潮が接岸して海水が温められれば、暦を無視してマゴチが爆湧きする可能性もあります
結局はサーフに通い込んでる人しか現実は分かんないって事です(´ー`*)ウンウン
マゴチが釣れ始めたら水温が上がった証拠です
カレンダーや私達アングラー、一部の賢い自称エキスパートの考える水温との関連性を読んで知るよりも、現場に行ってみる事の方が大事です
場所によって違いはあるとは思いますが、こちらのサーフではマゴチが釣れる時には既に水温が上がってる事が多いみたいですね
マゴチは完全に低水温には弱いです
3月にマゴチが釣れる年もあるし、4月の終わりにならないと釣れない年もあります
それは分かりません
今年もどんなもんか分かりません
行ってみないと分からないし、釣ってみないと分かんない
とても不安定ですね(´ー`*)ウンウン
セルフ・ハンディキャッピングメソッドも覚えておきましょう!
セルフ・ハンディキャッピングという大人の用語を知っていますか?
- セルフ・ハンディキャッピングとは
-
失敗した時のための『予防線(言い訳)』をあらかじめ張っておく心理
普通に成果が上がっても、まるですごく価値のあるようにアピールするメソッド
これは生きているうちに何十回とやっちまう事ですね(´ー`*)ウンウン
試験の日に
と炸裂させるのもセルフ・ハンディキャッピングメソッドの一例です(´ー`*)ウンウン
自称エキスパートの「釣れない言い訳(予防線)を張っておき、普通通りたまたま釣れた1匹にすげえ価値観をオプションとして付ける手法」です
どうしても言ってしまうんで、もし使ったとしても「今のはセルフ・ハンディキャッピングだな」と思う事で今後の人生が変わります
セルフ・ハンディキャッピングメソッドがクセになってる人は【全力を出さないクセ】が付いてしまっています
貴様の事ですよ?
多少はドキっとしましたか?
多くの釣り人は現場で水温をコンマ1度単位で測り続けていません
だからこそ「不安定」という便利な言葉で煙に巻くことができます
「腕が悪い」と言うより「水温の変化による活性低下」と言ったほうが、エキスパート感が出ます
周囲の人を錯覚させるというよりも、自分を錯覚させるためでもあるんです(´ー`*)ウンウン
3月~4月の春サーフでヒラメやマゴチに強いルアー?

このアクションは不安定な水温で低活性なヒラメに強いです
このカラーは春サーフに強いカラーです
この気色悪い構文を見たことがある人も多いかもしれません
自称エキスパート構文というか、プロアングラーもよく使う構文と言えます
もちろん、私は使いそうになると使わないように意識する言葉です(´ー`*)ウンウン
〇〇パターンは強くない!プロや自称エキスパートの言葉に惑わされない気持ちを持ちましょう
稚鮎パターンが成立します
プロアングラーや自称エキスパートの数匹程度、下手したら1匹だけ釣れたヒラメやマゴチをカメラの前に腹を押さえて突き出すという虐待行為を見たことがあるかもしれません
経験値がない初心者は、こういう言葉を本気で信じてしまいます
存在しない、ではないんです
稚鮎は春のベイトの代表格です
しかし
どこだ!稚鮎は!
あ!稚鮎っぽい魚が一瞬見えたぞ!
釣れた!
やっぱり稚鮎パターンは存在するんだ!
って思い込み(バイアス)が出やすくなるのが実情です
稚鮎が見えたらラッキーですね
サーフのベイトは稚鮎だけじゃないから
稚鮎にこだわらずベイトを探そう!
こういう考え方を持つことが大事です
【強い】って何?どうして釣れると言わないの?
強いって何?
こういう曖昧表現大嫌い
強いって何すか?
食感が楽しい?
こういう言葉には色んな気色悪さが秘められています
プロアングラーが使う「強い」はマーケティング的な配慮が秘められていると思います
いわば忖度です
他のルアーでも釣れるのは重々承知ですが、自社製品やバックアップしてもらってるメーカーのルアーで「釣れる」と確実な答えを言うと嘘くさいし、万が一メーカーから切られた時に他メーカーに相手にされない事を恐れて【強い】という言葉をわざわざ使ってると言えます
自称エキスパート構文で使われるのは、単純に分かってる感(専門家気取り)で使ってます(´ー`*)ウンウン
こういう曖昧な表現を使うのは逃げ腰でもあるんですよね
強いって言っておけば実際に釣れなくても責任を取らなくてもよくなりますから
渋谷凪咲ちゃんがよく「食感が面白い」という表現を使いますが、それは可愛いから許せるんです(´ー`*)ウンウン
可愛いだけで良いんですよ、世の中(´ー`*)ウンウン
まぁ、本物のバカはちょろっと釣っただけでメソッド成立ですから、そのレベルよりはマシな表現ですね
3月4月の春シーズンにも強いルアーは本当はある?
では、実際に3月から4月の春シーズンに強いルアーはあるかどうかが気になりますよね(´ー`*)ウンウン
もちろん、春シーズンに強いルアーはいっぱいあります
逆に言うと、春シーズンに弱いルアーを外して考えれば答えは出ますね(´ー`*)ウンウン
春に弱いルアー…
どうやって調べたらいいんですかね?
ルアーの強さ…弱さ…
ほんとプロアングラー含め、適当な事ばっかり言ってるって事です(´ー`*)ウンウン
もちろん、私が春シーズンにお勧めのルアーはありますよ!
釣れるなんて言いませんよ
そんな責任取るわけ無いです(´ー`*)ウンウン
なので、ここから【春シーズンのサーフでヒラメやマゴチに強いルアー】を解説したいと思います!
春サーフ・春ヒラメ最強ルアー|春サーフでは波風に強いルアーが強い!
春サーフ・春ヒラメや春マゴチに強いルアーとはどんなルアーだと思いますか?
ぱっと浮かんだアングラーさんは、釣果数が極度に少ないため釣れるルアーが簡単に思い浮かんだ人です(´ー`*)ウンウン
3月から4月の春のサーフで最も気を付ける事は状況です
春と言えば何が思い浮かびますか?
高崎春アナですよね(´ー`*)ウンウン
冬季オリンピック中に原田葵アナが寒い所に行ってた時にずっと頑張ってました(´ー`*)ウンウン
藤本万梨乃アナもいなくなって大変だったとは思いますが、それでもテレビの向こうから私だけを見てくれてほんとうにありがとうございました(´ー`*)ウンウン
3月4月の春サーフで気を付けるのは強風
ヒラメやマゴチが釣れるのに大切な要素はこれ
ヒラメやマゴチの目の前にルアーを通す
同じ場所でも本当に釣る人は魚の目の前に通すのが上手いんです
3月から4月は天候がとても不安定です
春の気圧配置は高気圧と低気圧が交互に入れ替わり中気圧になります(なりません)
特に「気温が上がる」という時は西に低気圧があり、その低気圧から南風が入る事が多く、荒れます
春サーフは荒れる日もかなり多くなり、波風が強くなるという感じです
太平洋岸サーフだと一緒だと思いますが、春サーフは「向かい風」と「強い波」が特徴です
遠浅サーフの場合は「波足が長くなる」という特徴も出ます
釣りにくい状況ではあるけど、釣れる状況にはなりやすい
釣りにくい状況が続きますが、釣りにくい=釣れる、とも言えます
風でベイトが岸に寄せられる期待も出ます
特に沖から青物がベイトを追ってるのが見えた時はチャンス到来のチャンスありです( ー`дー´)キリッ
波打ち際でベイトがわちゃわちゃするのは青物が沖から群れで追い込んで、それに着いて回ってヒラメやマゴチ、スズキがサーフでわちゃわちゃしてる
そんな事が春サーフ…というか、春以外でもそれが起きたら超好条件
行って見ないと分からない(´ー`*)ウンウン
春は向かい風を想定したルアーチョイス
春サーフは「向かい風」を想定しておきましょう
向かい風は釣りにくいようですけど、慣れたらどってことないです
向かい風の場合はメタルジグを使うという女子アナアングラーも多いかもしれません
メタルジグはどうしても向かい風でスカートがって時まで取っておきましょう(´ー`*)ウンウン
メインは「30g以上のシンキングペンシル」です
2026年春サーフおススメルアー|釣れるシンキングペンシルはこれ
30g以上のシンペンと言いながらのいきなりの27gのシンキングペンシルです(´ー`*)ウンウン
リプタス80Sは8cmの小さいサイズに27gという重さ
向かい風を忘れさせてくれるはずです(´ー`*)ウンウン
8cmだと小さいのが不安になったらこれ
ネッサシリーズは堀田氏が監修という事で非常に人気があり、手に入れやすいルアーです
もちろん、私は使った事無いんですけど人気がある方がクリックしたくなるでしょ?
DUOも人気ルアーですが、ルアー製造メーカーの割りに高いんで大嫌いですけど、人気があるのでアフィリエイト目的でお勧めしておきます(´ー`*)ウンウン
私はどれも使わないので使い勝手は実際に使ってる人を参考にしましょう
強い!釣れる!という自称エキスパート単語を炸裂させてるのも楽しみつつ、調べてみるといいと思います
私が実際に使ってるのはオーディン95Sです
そうそう、同サイズで飛距離が凄いのはこれです
9.5cmですが35gもあり、すんごい飛びます
ルアーを買う=メーカーへの投資
これも基本として考えておくべきです
パクリ系中華ルアーや大創産業製格安ルアーを買って
ぽっくんみたいなエキスパートは
100円ルアーで釣れるんです
ってオ〇っても日本の釣り業界の発展にはなりませんからね(´ー`*)ウンウン
波がある時はボトムキープ力の強いメタルジグも積極的に使おう

波が立ちやすいサーフは浅いサーフです
浅いからレンジは浅くって思ったら大間違い
波の入ってる状況では波の下を通せないとルアーが波に巻かれて釣れなくなります
重量のあるシンキングペンシルは着底後ゆっくり引けばそのレンジを通せますが、引き抵抗が感じられず不安になるサーフ初心者女子アナ様もいるかもしれません
そういう時の奥様の手、メタルジグです
春サーフのヒラメやマゴチにお勧めのメタルジグ
小さいけど意外と抵抗感もあり、ボトムレンジをしっかり引けます
静かな遠浅サーフだと底にめり込んで使いにくいメタルジグが活き活きします( *´艸`)
タングステン配合のメタルジグは更に比重が高いんですけど、そこまでしなくてもノーマル鉛メタルジグで十分
サーフの釣りでタングステン製超割高メタルジグを買う意味はあんまり無いと思います
新発売された直後は買って使うけど、今は使ってなかったりしません?
タングステンメタルジグって結構そういうもんです( *´艸`)(怒られる)
釣れるサーフは【リアル】で【正確】で【直近】の釣果情報をから導きましょう!
とにかく細かい場所まで正確に、最も直近のヒラメマゴチの釣果情報を得る
これがすごく大事です
春のサーフだけでなく、どの時期もそうです
釣れる理由は場所とタイミング
釣れる場所に行って釣れるタイミングを待つ
釣れる理由はそれで99%決まります
残りの50%は魚運です(´ー`*)ウンウン
釣れるルアーやカラーよりも場所をしっかり探しましょう
情報源は無限とも言えます
今はSNSやYoutubeなど、色んな情報源があります
内集団バイアス丸出しの田舎もんチームに所属すると超リアルな直近釣果情報が入ってきますね(´ー`*)ウンウン
自分なりに釣れてる情報を収集したり、時間がある時に釣れてるか釣れてないかは関係なく、サーフによくアングラーがいるサーフなどをチェックしときましょう
そうそう、当ブログでは何回も言ってますが、毎年必ず釣果情報を私に入れてくれる方々がいます(´ー`*)ウンウン
コメント欄閉鎖してもわざわざ問い合わせから送ってきますが、うっとおしいだけなので結構です(´ー`*)ウンウン
釣果自慢したいのか、自分の情報で動かしてるマウントを取りたいのか知らないですけど、そんな親切心は私には必要ないくらい自分で動いてます(´ー`*)ウンウン
ここからは春サーフでよく言われるメソッドやパターンの真実を高崎春アナに肘を曲がらない方に曲げてもらいながらどさくさに紛れて密着プレイを期待してQ&A方式で真実を解説します
こんな春パターンに踊らされるな!実は大して当てにならない春パターンあるある

春サーフではこれが強い!
みたいなパターン化するのが自称エキスパートが得意とする妄想です
色んなメソッドが世に溢れるようになりましたが「サイコロを3回振って5が3回出た!狙って5を出す方法が成立だ!」というのがメソッドです(´ー`*)ウンウン
そして、自分がそれを証明してエキスパート感を出すために確証バイアスを炸裂させる
- 確証バイアスとは?
-
自分の考えが正しいと思い込み、それを支持する情報のみを集め、反する情報を無視したり検証しなかったり、排除する心理
自然界相手では、ほぼほぼ偶然の産物であり、たまたま釣れたという理由が正解です
春パターンはこのカラー!と思い込んでしまったら、たまたま1匹それで釣れたら正解にして、他のカラーで釣れたら事故的要素って思い込んじゃうんです
春のサーフは釣果も不安定になりやすく釣果自体が乏しいため、思い込みの要素がかなり強くなるシーズンであることも知っておきましょう(´ー`*)ウンウン
春サーフ、春ヒラメ、春マゴチ攻略|言いたい放題なメソッドをQ&Aで勝手に結論付けます!
- ヒラメやマゴチはベイトパターンは成立しにくい
-
特定のベイトを追いかけるベイトパターンは青物やスズキのような回遊性と遊泳力が強い魚では起こります
特に河川内や湾内のような狭くなる場所ではよく起こるパターンです
ヒラメやマゴチのような「待ち伏せタイプ」で回遊性より定着性が強い魚はベイトパターンは起こりにくく、サーフのような広大なフィールドでは起こりにくいです
その日に見えたベイトとたまたま釣れたヒラメやマゴチに強い思い込みを炸裂させる「確証バイアス」を持ちやすいタイプの人がよく言ってるだけとも言えます
春シーズンのサーフでのヒラメ・マゴチの釣り方を解説してみました
と言う訳で、3月から4月の春サーフ攻略を解説してみました
- なるべく直近のリアルな釣果情報を集める
- 向かい風と強い波を想定して重ためのシンキングペンシルを中心に
まぁ、普段通りでOK
とにかく場所探しが一番大事です
太平洋岸サーフはヒラメシーズンが冬なので強風と言っても追い風だったりしますが、まともな南風が入るので生ぬるい釣りをしてた自分を戒める事が出来ます( *´艸`)
最後までご覧いただきありがとうございましたm(__)m

