今年は空前のショアジギングブームで、こちらでは空いてる堤防を探すのがとても大変です!
うそです!
そんなブームがもし来たら、私はショアジギング辞めます(´ー`*)ウンウン
春さんこんにちは!
バカでも釣れるで有名な四国西南部でバカみたいに釣ってるMOSSぽてです!
今日は高崎春アナにだけあいさつしてみました!
高崎春アナってほんとに可愛くて、ずっと見てると南後杏子アナを思い出して、南後杏子アナ・宇賀神メグアナ・佐々木舞音アナの3人同時プレイできるTHE TIMEでタイムアタックプレイをしてしまいますね(´ー`*)ウンウン
THE TIMEには毎週金曜日に齋藤美雅ちゃんという女神がご出演されています(´ー`*)ウンウン
女子アナ様に興味が無い方からしたら、誰が誰か全く分からないんでしょうね
私は声で違いが分かります(´ー`*)ウンウン
作業中にテレビの音だけ聞こえる状態で、今しゃべってるのはあの人だって分かります(´ー`*)ウンウン
職場でも狙いの新人かわいこちゃんの声だけ聞こえたりしますよね
あれはカクテルパーティー効果という誰でも持ってる聴覚的機能です
特殊能力ではなく、同時処理できないバカだから小さい脳みそが情報量を絞って自分にとって重要だと思う情報だけ捉えてるんです(´ー`*)ウンウン
世界経済も日本経済も1mmすら興味が無くても、中原みなみアナがテレビの向こうからモーサテで1対1のマウストゥーマウスで教えていただけるので頭に入るんです(´ー`*)ウンウン
火曜日は中原みなみと古旗笑佳アナの2対1のマウストゥーマウスになるので同時処理できずに何言ってるかさっぱりわからなくなるんですが、水曜日は古旗笑佳アナ、木曜日と金曜日は中原みなみアナとそれぞれ1対1のマウストゥーマウスになるのでしっかり頭に入ります
月曜日はなぜかさっぱりですね(´ー`*)ウンウン(怒られる)
そんな感じで、人間と言う者は自分に都合のいいように捉えてしまう生き物で、これが釣れる、あれが釣れる、ぽくだから釣れた!と幼稚園生の頭脳のまま大人になってしまったアングラーばかりです(´ー`*)ウンウン
今回は、南後杏子アナと高崎春アナと並木雲楓アナと安藤結衣アナと瀧口麻衣アナの違いがイマイチ判らない人も明日からそうでもなくなるようにメタルジグの違いを曖昧に解説したいと思います!
違いを知る前に、違いを出す意味を知っておきましょう!

これからメタルジグによる違いの解説をします
その前に「違いを出す意味」を知っておく必要があります
ルアーの違いを出す意味とは?
ルアーの違いを出す意味合い、というか、出す意味がある条件と考えてみましょう
- いるのに食わない
この状態が明らかな時です
いるのは分かってるのに全く持って今使ってるルアーに反応しない・・・
こういう時にルアーの違いを出すと食ってくる事があります
ルアーの違い・特にカラーの違いを出すなら大きく違いを出さないと意味は無い
ルアーの違いを出すのであれば、今まで使ってたルアーと大きな違いが無ければ無意味です
例えばですが、よく見るジグカラーにこの2つがあると思います
- 縁取りがブルーで側面がシルバーのいわゆるブルーシルバー
- 縁取りがピンクで側面がシルバーのいわゆるピンクシルバー
ショアジギングではメタルジグを動かしながら狙ってる人が多いと思います
メタルジグの反射を繰り返すフラッシングが強く出る釣り方をするのがショアジギングです
側面が同じシルバーであれば、全く一緒のフラッシングカラーになり、魚から見たら一緒です
南後杏子アナと高崎春アナを青物に見せても全く違いは認識できないんです(´ー`*)ウンウン(お二人から怒られたいです)
もちろん私からしたら全く違うステキさフラッシングの違いを感じ取りプレイで表す事が出来ます(´ー`*)ウンウン
魚は動体視力が良いからルアーのカラーの細かい違いを見るんだと豪語する童貞視力を持つ自称エキスパートもいますが、それほどまで視力が良いならルアーと本物の小魚の違いが分からないのはおかしいです
ほんのちょっとの違いは全く持って意味が無い
使うなって事ではなく、ブルーシルバーからピンクシルバーに変えて釣れても、縁取りのピンクのお陰で釣れたなんて事はないって事です(´ー`*)ウンウン
カラーで違いを出すのであれば、側面をシルバーからゴールド、グローなど全く違うものに変えるべき
それでやっとフラッシングカラーの違いが出て、魚の反応が変わる事が「極まれ」にあります
ピンクは食欲をそそる?
それは貴様の感想です(´ー`*)ウンウン
私は黒ですが、着衣プレイの方が好きです(´ー`*)ウンウン
ゼブラ柄はシラスに見える?
よく頑張りましたね(´ー`*)ウンウン
カラーの違いよりもメタルジグの動きを変える方が重要ですよ(´ー`*)ウンウン
メタルジグの動きの違いも大きく変えるべき
メタルジグの動きも大きく変えないと意味はありません
しかし、ルアーのアクションって体を使って違いが出せるので、かなり違う動きが簡単に出せると言えます
私の場合、あんまり体の動きや巻く速さを変えると「すげえ飽きる」という心理状態になりやすいセクシー体質です(´ー`*)ウンウン
なので、なるべく同じワンピッチジャークでスライドアクションさせながら、動きの違いを出す事に特化してます(´ー`*)ウンウン
ここから先は、そういうわがままボディな初心者女子アナアングラー様でも「メタルジグの形や重心によって出せる違い」を解説していきたいと思います
ハッキリ言っときますが
カラーよりも動きの方がショアジギングでは釣果に直結します(´ー`*)ウンウン
青物は速い動きに反応する
青物は速い動きのルアーに強い反応をします
特にデイゲームでは、だらだらゆっくり巻くよりも、ガンガンビッシビシ動かしてるルアーをチェイスしてくることが多いです
ワンピッチジャークでスライドアクションをさせると、毎回スライド(ダート)する方向や長さ、強さが変わります
メタルジグをベイトに見せるのではなく「なんじゃこりゃ?」と思わせて、速い動きと急激に止まる動きを入れながら思わず食っちゃうってのを演出するのがショアジギングです
と、私は思って釣ってます(´ー`*)ウンウン
カラーの違いよりも、動きの細かい違いをワンピッチジャークで出せるように考えた方が、私の釣果には繋がってるって経験則があります
いっぱい釣ってるから仕方ないです(´ー`*)ウンウン
思い切り動かしてるのにルアーの模様の効果を強調したり、動体視力が良いから見えるとか言ってるのにルアーと偽物と本物の違いは分かんねえのかよ、とか、メーカーやプロアングラーが言ってる事もすげえいい加減なんです(´ー`*)ウンウン
しかし、プロアングラーやメーカーは「意図的に」そういう解説をして、それにダマされて買う人がとても多いって事(´ー`*)ウンウン
営業・売上、というものがバックにあるか、自称エキスパートのように〇カだから本気でそう思い込んでるのかの違いです(´ー`*)ウンウン
ショアジギングではメタルジグの形状をしっかり理解しましょう

ショアジギングではメタルジグを使います
ジギングですから当たり前です
ショアってのは岸から釣るジギングですが、渡船で渡る沖磯もショアジギングって言います
私は徒歩で行ける範囲をショアジギングだと思ってます(´ー`*)ウンウン
流行る気配もないのにオンショアとか言うくらいなら沖磯のショアジギも細分化して欲しいと誰かがクレームを入れないか心配でなりません(´ー`*)ウンウン
とりあえず、ショアジギングで使うメタルジグは種類も豊富で素材からしたら異常なくらい高いですね
- 根掛かりロスト率も高い
- 原価率が低い(儲けが大きい)
- 製造も難しくない
メーカーからしたらメリットだらけのメタルジグ
初心者でも飛距離が出るわ安上がりわで、どこかのルアーメーカーはこの鉛の塊に2,000円近い金額でDUOえらい大儲けしています(´ー`*)ウンウン
ビーチウォーカーシリーズが割高なのは堀田税という有名税が掛かっているから仕方がありません(´ー`*)ウンウン
そろそろDUOのモニター狙いの自称エキスパートたちに怒られそうなので本題に移りましょう
メタルジグの形状は色々!大きく3つの特徴を捉えてみましょう
ショアジギングで使用するメタルジグは色んな形があります
細分化して細かい説明が出来る事が賢いアングラーと言えます(´ー`*)ウンウン
ほんの少しでもエッジの角度が変われば大きく動きは変わり、釣果も驚くほど変わります
そんな細かい解説は気色悪いので、私はその方向性を出さないようにしますね!
- 長細いタイプ(ロングジグ)
- 丸っこいタイプ(ラウンドタイプ・オーバルタイプ)
- フラットなタイプ
これも更に細かく分かれてて、半分だけフラットなタイプとかありますが、それはまた後程です
とりあえず最初はこの3つの形状を覚えておくことをおすすめします
魚の形に似てるというのは無視してOK
メタルジグだけでなく他のルアーでもあるあるなんですが、ベイトの形に似てるってのは全く持って無視してOK
食ってるベイトに似たルアーにしか食わないという偏食パターンも存在しますが、それはホントに極端な例
ショアジギングで偏食パターンを語る割りに、すげえ勢いでジャークしたりして意味不明です
ほとんどの青物はメタルジグは無視してるのが現状で、そもそもがルアーに反応するのは極一部
形とかカラーがそこにいるベイトに似てるから釣れるってのは単なる思い込み(バイアス)です
全然気にしなくても普通に釣れるので心配しないでください(´ー`*)ウンウン
大まかに捉えてないとメーカーの思うままに買わされます
メーカーは他のメーカーとの違いを出して、自分とこの商品が革新的だと思わせたくてしょうがないんです
ほぼ同じなのに、名称だけ変えて違いを出すってのがルアーあるあるです
左右が非対称のメタルジグなんか何十年も前からあるのに、革新的なアシンメトリータイプとか言い出すのがメーカーです(´ー`*)ウンウン
進化!という言い回しをするメーカーも多いですが、よく見たら「ややこしくしてるだけ」なんて事も多いですよね(´ー`*)ウンウン
ルアーなんて実は大きな差はでないのが真実
大きく分けないと動きなんかも大きく変わりません
特に鉛素材は質量が高く、軽いルアーのように少しの違いで大きく動きが変わる事はありません
私はそういう風にルアーを見るタイプなので、差は分かるけど似たようなモノは同じだと捉えます
もちろん、細かい差を難しく解説して全てのルアーを揃えた画像を#メーカー名でいちいちSNSでアップし、あわよくばメーカーのモニター狙いであれば話は別ですよ?
バカだから本当に差が出てると思うのか、メーカー側の意図的な売りを理解した上で、こちらの承認欲求を満たすために利用するかの違いです(´ー`*)ウンウン
メタルジグの形状を語る前に「重心」の話をしておきましょうのコーナー

人間重力には逆らえません
私のようなセクシー系は重力と常に戦い、今現在浮かせるレベルに達しています(´ー`*)ウンウン
メタルジグには重心があります
メタルジグは固定重心になるため、この重心を考えておかないと一切水中に沈んでいかない事態になります(そんな訳ありません)
重心は前方・センター・後方の3つに分けて考えてみましょう
重心がセンター(中央)にあるメタルジグ
重心がセンターにあるメタルジグは、普通です( *´艸`)
というか、センター重心を平均的な動きと思ってたらOK
センター重心を基本として、重心が前にあったり後ろにあったりする違いを覚えた方が分かりやすいと思います
センター重心のメタルジグは、良く言えば誰が使っても使いやすく、悪く言えばこれといった特徴はない
でもやっぱり使ってみると良いよねって感じです
女子アナで例えるなら・・・井上清華アナって感じですね(´ー`*)ウンウン(怒られる)
最大のメリットは水平フォール
センター重心のメタルジグの最大のメリットは水平フォールにあると思います
ダートした後の止まった時、ぐるぐるかヒラヒラしながら水平姿勢でフワーっと落ちます
まっすぐに落ちないで、あっちこちにブレながら落ちる時間が少し長く取れます
フォールでの違いが出せるのがセンターバランスのメタルジグだと思います
正直言うと、完全センターバランスってメタルジグはあんまりなんです
中心よりって感じでバラけてはいますが、動きとしてはセンターバランスの動きって感じです
重心が後方にあるメタルジグ
重心が後方にあるメタルジグはショアジギングでは一番多いタイプです
- 飛距離が出やすい
- フォールスピードが速い
飛行姿勢が安定しやすく、飛距離が出しやすいのが特徴で、悪天候時でもしっかり飛ばしやすい
着水後もすぐにテール(お尻)を下にシューっと落ちて行く形になるので着底までも速いです
女子アナで例えるなら原田葵アナって感じです(´ー`*)ウンウン(これは私の感想です)
フォールも誘いのうち!フォールスピードを速くすることで青物が寄ってくる時もある
青物だけでなく、魚は落ちるモノに強い反応を示すタイプが多いです
青物は速い動きのモノに反応が強く、フォールするメタルジグもしっかり追いかけます
10g、20gとメタルジグを重たくしてフォールスピードを速くしたり、後方重心のメタルジグでフォールスピードを出すのもショアジギングでは有効な手段です
ダートが止まりやすいというデメリット
私はスライドアクションなんて言ってたりしますが、ジャークして止めたと近いひゅーんと動くダートの動きの時に、後方重心のメタルジグは動きが止まりやすいと言えます
これがデメリットと言っていいかどうかですが、わざと短くダートさせると正しく認識して使えば問題ありません
後方重心のメタルジグなのに、ビューンビューンと大きくダートするスライドアクションを解説してる人がいれば、ちょっと危険な香りです(´ー`*)ウンウン
遠浅サーフのリフト&フォールで45度の角度で上がってヒラヒラ落ちると解説してるのと一緒ですね(´ー`*)ウンウン
現実と妄想の判別がつかなくなってる自称エキスパートの可能性大です
重心が前方にあるメタルジグ
重心が前方にあるメタルジグはショアジギング用では数は少ないです
オフショア用には結構多い形状です
飛距離は落ちますが、そもそも鉛の塊なので落ちてもわずかです
面白いのはダートした時の初速が出やすい所ですね
ワンピッチジャークすると、かなり軽い力でビューンとダートしてスライドするのが分かります
ダートした後にジグの頭が下がりやすいので、ダート幅はあまり出ません
キレキレのメリハリつけたスライドアクションが出るのが前方重心メタルジグと言えます
女子アナで例えるなら、フリー後の前のめり感がウケていない中川安奈アナって感じです(´ー`*)ウンウン(怒られる)
左右非対称のメタルジグもかなり多い
重心が左右非対称でどちらかに偏ってるタイプも結構多いですね
飛行姿勢が安定したり、ダート幅(スライド幅)が出しやすかったりするメリットはありますが、私の釣りではそんなに大きな違いは感じません
私があんまり気にしない部分なので左右非対称メタルジグのメリットデメリットは割愛します(∀`*ゞ)テヘペロ
メタルジグの形状による違いその1 長細いロングタイプ

長細いタイプのメタルジグをロングジグとか言ったりします
言い方はどうでもいいので、長細いって感じたらロングジグです(´ー`*)ウンウン
女子アナで例えるなら、吉村恵里子アナって感じですね(´ー`*)ウンウン
ロングタイプのメタルジグの特徴
このタイプはオフショア(船)からのジギングでよく見るタイプ
真下に近い形で釣るため、ショアジギングみたいに巻いてたら一気にレンジが外れます
ワンピッチジャークでダート(スライド)させるとレンジが大きく外れずにアクションを入れる事が出来ます
ショアジギングでは斜めに引っ張るような形になりますが、同じレンジでダートするアクションを付けやすいと言えます
だから釣れるという訳ではありませんが、ダートさせてスライドアクションをさせたいならロングジグタイプが最適です
私が使用してるロングタイプのメタルジグ
今使ってるロングタイプのメタルジグはこの2つ
後述しますが、この2つは重心の違いとフラットな形状の違いがあります
全く違う使い方をしてます
メタルジグの形状による違いその2 幅のあるラウンドタイプ・オーバルタイプ

長細いタイプでなく、ちょっとずんぐりした形のメタルジグがあります
女性が目指すのはロングジグなんですが、異性からモテるのは意外とラウンドタイプやオーバルタイプです(何となく怒られる)
女子アナで例えるなら、宇賀神メグアナって感じです(´ー`*)ウンウン(水卜麻美アナという意見もよく分かります)
ラウンド・オーバルタイプのメタルジグの特徴
ラウンドタイプのメタルジグは昔からあるオードソックスな形状です
長丸って感じのタイプですね
ダートよりもジャカジャカ巻きやフォールを多少すると、ギラギラとフラッシングが強く出たり、フォールの動きがヒラヒラしたりシュッと動いたりと可変的な動きをします
オーバルタイプはホントに丸っこい感じの形状です
メタルジグを使う釣りでは、ショアスローなんかで使うタイプのメタルジグに多いですね
ラウンドタイプ同様、フォールでの可変的な動きが出ますが、幅が広く丸くってる分、大きくヒラヒラしたりします
ラウンド・オーバルどちらもダート幅が出ないタイプなので、スライドアクションを大きく出す動きには向いてないメタルジグです
私が使用してるラウンド・オーバルタイプのメタルジグ
これがラウンドタイプかって言われると微妙ですが、一応ロングジグではないという位置付けです( *´艸`)
と言うのも、あんまりこの手のタイプのメタルジグはショアジギングでは使わないんですよね
ワンピッチジャークでスライドアクション(ダート)させる事しか考えてない一途でセクシーな釣りを展開してるのが私なので、ラウンド・オーバルタイプのメタルジグは種類は持ってないです
唯一持ってるのがこのショアマサジグSTです
メタルジグの形状による違いその3 フラットなタイプ
メタルジグの側面が平らに近いフラットなタイプもあります
ロングジグにもオーバル・ラウンドジグにもありますが、このフラットな形状はフラッシングが強く出ます
女子アナで例えるなら、白戸ゆめのアナです(´ー`*)ウンウン
特別好きって訳ではないんですが、米澤かおり様がおはよん卒業の穴埋めというか、白戸ゆめのアナに白羽のロッドが突き刺さらないかと秘かに期待していましたが、色んな意味でもっと出すべき女子アナ様の一人ですね(´ー`*)ウンウン
別に大好きって訳では無いですよ
そこは強調しておきますが、何となく鳩尾膝蹴りの際、一番苦しい位置を的確に狙ってきそうな方です(´ー`*)ウンウン
相手がか弱い女性でも結構苦しいんですよ
息が止まってうずくまってしまいますが、白戸ゆめのアナはそこで止めずに背中に肘打ちまで頂けそうです(´ー`*)ウンウン
おっと・・・既にフラットじゃない感じなので話を逸らしていきましょう(´ー`*)ウンウン
側面がフラットな形状のメタルジグの特徴はフラッシングの強さ

フラッシングは鏡とか大ハゲとかの光の反射の理屈と一緒です(´ー`*)ウンウン
一定の角度に入った途端、眩しくて残毛までも見えなくなるという状態
フラットなメタルジグをゆっくり動かせば分かると思いますが、反射角に入ったら強く反射しギラっとします
その逆で、反射角に入らなかったら反射は弱くなり、全く見えなかったりします
フラッシングは光源が点いたり消えたりするのを交互に繰り返す事ですが、このフラッシングが強く出るのがフラットな形状のメタルジグです
ロングジグでもラウンド・オーバルタイプでもギラギラ反射のフラッシング効果を出したい時に選ぶタイプです
動きの鋭さも出しやすいフラットな形状のメタルジグ
フラットな形状は刃物のように薄く、ポリスコスプレ野郎どもに見つかったら銃刀法違反となります(なりません)
フラットな形状は「風や水を切る」という特徴のある形状です
飛距離が出る
風を切るという事は飛距離も出るという事
しかし、このメリットを出すには「飛行姿勢」の安定性が必須です
しっかり真っすぐ飛ばせば飛距離は伸びますが、少しでもズレるとフラットな顔面に風を受けてパンスト被って引っ張られる状態になります(´ー`*)ウンウン
飛行姿勢がしっかり真っすぐ出せると飛距離は出ますが、キャストがブレブレな人は気にしなくても良いメリットです(´ー`*)ウンウン
スライド(ダート)に鋭さと移動距離が出せる
ジャークして止める、緩めるというアクションを入れると面白いのがフラットな形状のメタルジグ
水を切る形状のため、ダート(スライド)する長さ(距離)と速さが出しやすい
ワンピッチジャークでは長く速くスライドして、止まった時にジグが翻して強いフラッシングが出ます
フラッシングは青物には効果的だと私は思ってます
色んなメタルジグがありますが、側面が丸いタイプとフラット(平ら)なタイプはフラッシングとスライドの違いをしっかり出せるようにすると釣果が伸びるかもしれないなんて言わないけど絶対とは言わないけど良いと思います(´ー`*)ウンウン
私が使ってるフラット形状のメタルジグ
側面がフラットでフラッシングを強く出したい時に使うのがショアマサジグロングです
ロングジグであり、フラット形状ですね
フラッシングを強く出したい時って、青物に強いアピールをしたい時です
いるのに食わないとか、ヒットが止まってしまった時などですが、ここぞという時に鋭いジャークと一緒に強いフラッシングを出すという感じです
最終手段でよく使う、というか、最終手段として使いたいので取っておくメタルジグですね(´ー`*)ウンウン
今思い出したんですけど、モモパンチも同じような感じで持ってるメタルジグです
今思い出したって事は、使う事すら忘れています(∀`*ゞ)エヘヘ
形状・重心によって動きの違いが出るのがワンピッチジャーク
メタルジグの形状と重心の違いで、かなり細かくアクションなどの違いが出せます
細かい違いを覚えて全て実行する事と、バカの一つ覚えでずっと同じことをやってもOKです
どちらにしても、釣れるまで釣るという事が出来ればいいんです
形状と重心の違いで出せるアクションの違い
メタルジグの形状は違いがあると誰かが勝手な事を言っています
- 長細いロングタイプ
- ラウンド・オーバルタイプ
この2つに側面がフラットなタイプを考慮するとこうなります
- 長細いロングタイプ(ノーマル)
- 長細いロングタイプ(フラット)
- ラウンド・オーバルタイプ(ノーマル)
- ラウンド・オーバルタイプ(フラット)
更に重心によって違いがあるとどこかのアホが抜かしております
- センター重心
- 後方重心
- 前方重心
先ほどの形状の違いと重心の違いを組み合わせると
- 長細いロングタイプ(ノーマル)のセンター重心
- 長細いロングタイプ(ノーマル)の後方重心
- 長細いロングタイプ(ノーマル)の前方重心
- 長細いロングタイプ(フラット)のセンター重心
- 長細いロングタイプ(フラット)の後方重心
- 長細いロングタイプ(フラット)の前方重心
- ラウンド・オーバルタイプ(ノーマル)のセンターかっきー
- ラウンド・オーバルタイプ(ノーマル)のフロントみーきゅんとかわさく
- ・・・・・・・
・・・
天才IT女子大生の私ですらこうですから、一度に5つ以上覚えられないあなたたち、というか貴様らみたいなお前たちに違いなんて覚えられるわけがありません(´ー`*)ウンウン
自分にとって重要なものを数個程度準備する
現実的には4~5種類の違いが出せればOKでしょう
それ以上やっても正直言って無駄な時間です
というより、それくらいやってれば大体釣れます
というより、それくらいやって釣れないなら場所変えましょう(´ー`*)ウンウン
- メイン
- メインではないアピール
- 最終手段
こんな感じで私はその場で3つくらい試したら体力が無くなってます( *´艸`)
ショアジギングでメインにするのはセンター重心のロングジグ
私はワンピッチジャークでスライドアクションさせる釣りでセクシーに釣ってます
一番やりやすく、中間的なアクションなので「ロングジグ・センター重心」をメインとして使ってます
このタイプのメタルジグでワンピッチジャークしながら様子を見ます
そこで「いるけど食わない」という状態になったら目くらましを使います( *´艸`)
ちょっと違ったアピールをさせるのはどのタイプでも出来る
メインとは違う、いわゆる目くらましに使うのはどのタイプでも大丈夫です
形状がラウンドやオーバルタイプにする事もあるし、そのタイプでフラット形状なものに変えたりもします
その日の気分によってですが、光量が強ければフラッシングを強くしたり弱くしたり・・・まぁその日の状況を見て、私のご機嫌に聞くって感じです( *´艸`)
とりあえずロングジグのセンター重心じゃないもの以外を使いますが、最後の最後の最終手段以外です
最終手段は最終手段でまだ取っておきます( *´艸`)
最終手段はフラット形状のロングジグ
目くらましでも反応が無い時は、最後の手段として側面がフラットのロングジグ
ちょっと強めのワンピッチジャークで鋭いダート(スライド)アクションと、強いフラッシングを出します
これが私の最終手段です
ほぼほぼメインのセンター重心ロングジグで釣れる事が多い
ほとんどの場所で、最初に使うロングジグワンピッチジャークで結果が出ます
そこまで難しく考える必要はなく、回遊さえあれば貴女のどんな動きでもちゃんと釣れます
ベイトが近くまで寄ってる、チェイスするけど食わない、というような「いるハズなのに食わない」状態になって初めて色々とやるって感じですね
ちなみに私はショアジギングだけでなく、どの釣りでもこんな感じでルアーの使い分けをします
どの組み合わせが釣れる?ではなくどれでも釣れる!それがショアジギング

メタルジグの形状と重心の位置によって動きが結構変わります
しかし「この動きが一番釣れる」という事は残念ながらありません
そんなもんあるなら釣りなんて楽ですからね(´ー`*)ウンウン
自分のやり方が他のやり方より釣れるというエキスパート程、経験値も実績も非常に少ないと言えます
1匹釣れたやり方だけを続けたり、他の釣り方はやらない・やったとしてもちょろっとというタイプ
自分のやる事が正しい事だけ証明して、他のやり方を無視したり下に見たりするという確証バイアスを持つのが自称エキスパートの特徴です(´ー`*)ウンウン
絶対にこれが釣れる!という確信的なやり方はこの世にありません
色んなやり方を試して、その日に一番釣れる釣り方を見つける方が釣りは上手くなっていきます(´ー`*)ウンウン
大きな違いを出さないと意味は無いと思いましょう
冒頭から下半身チャレンジで強く言ってるように、大きな違いを出さないと意味は無いと思いましょう(´ー`*)ウンウン
細かい違いは青物からすれば大差ない
大差ない事を繰り返すのは同じ事をやってるだけであり、やればやるほどスレさせています
スレさせてしまったら後は何をやっても釣れなくなる事も多く、特に青物は回遊性が強い魚なのであっという間に次のかわいこちゃんにターゲットを移してしまいます(´ー`*)ウンウン
- カラーを変えるならフラッシングする光の色を考えて変える
- 同じジャークでも、ダート幅が変わるようにメタルジグの形状や重心を変える
あまり難しく考える必要はありませんが、細かく考えて細かい違いを出せるぽく、という賢くない人が考える賢いアングラーあるあるなやり方はあまり意味がないと思います(´ー`*)ウンウン
しっかりと違いを出す事を意識してメタルジグを変えてみましょう
釣れる時はすぐに釣れる!何をどうやっても釣れるので自分が上手いと思う必要はありません!
青物は回遊魚ですが、回遊に当たるとすぐに釣れる事は非常に多いです
1投目に釣れるなんてそんなに珍しい事ではなく、そんな事でいちいちエキスパート化する必要はありません(´ー`*)ウンウン
それでも毎回毎回そういう訳にはいかないのが自然相手の野外プレイ
なかなか釣れない時間が続くってのもよくある事です
釣れない時にどうする?それが次の一手、二手になる
色んなコースを通してもなかなか釣れない時
そこでどうしていくかが問題ですね
諦めて帰るってのは出来るだけやりたくないですよね
メインのやり方と違うやり方で二手目を持っておくと、最悪な一手である「諦めて帰る」を防ぐことになります
二手目もなんでもいいんですけど、 大事なのは最初となるべく違うアピールが出来るってところです
動きでもいいしフラッシングでもいいし、カラー信者であればカラーを大きく変えてもOK
次の一手をしてる間に回遊してくるかもしれませんからね
新しい群れが入ると新しい反応が見られます
いるのに釣れないと感じたら大きく変える次の一手
なかなか釣れない時とはちょっと違った思考になるのが「いるハズなのに釣れない」という状況
- ベイトがたくさんいるのに全然反応が無い時
- メタルジグにチェイスする青物が時々見えるけどヒットしない時
こういう場面ではいるのに食わないと判断して、それまでとなるべく大きく違うメタルジグに変えてみましょう
いるのに食わない時に結構聞くのがカラーチェンジです
私はシルバー系からゴールド系に変えるのもこういう状況が多いです
フラッシングを強く出して違うアピールをするならフラット形状のジグに変えるのもあり
いるのに食わない時にやらない方がいいのが「同じジグで同じ釣り方を続ける」です
こういう状況ではスレさせたら終わり
すっごいチャンスが目の前にあるのに自分で自分の体にムチを当てるようなものです(´ー`*)ウンウン
ワンピッチジャークではメタルジグの色よりも動きの違いを出した方が良いよって話でした
と言う訳で、南後杏子アナも高崎春アナも違いはあるけどどちらも可愛いよって話でした(´ー`*)ウンウン
女性陣の前をウロウロしても全く反応しない事ばかりですよね?
髪型を変えても全く気付いてもらえず、外営業で突然の雨に降られて濡れた状態でウロウロしても声すら掛けてもらえませんよね?
ルアーってそういう存在なんです(´ー`*)ウンウン
たくさんいるのにどんだけアピールしても、所詮ニセモノ、貴様なんかが男として見られる事は無いんです
永遠に
髪型や髪色や服装を変えても女性陣からしたら、単なる異物がウロウロしてるだけ
しかし、頑張ってダイエットして頑張って筋トレして、頑張って営業成績を上げ、頑張ってる間は女性陣に目もくれず大きく変わった時、1年前まで存在すら気付いてもらえなかったのに、一人、二人とあなたにチェイスしてくるんです(´ー`*)ウンウン
最後までご覧いただきありがとうございましたm(__)m






