最近疲れをすぐに感じる・・・
続けたくても続けられない・・・
そんな夜の悩みを吹き飛ばしてみませんか!
MOSSウデントラ美です!
あいさつネタ辞めました
飽きました!
私は結構しつこくなんでも続くタイプですけど、さすがに数か月前くらいから飽きてたんです(´ー`*)ウンウン
卒業シーズンですね(違います)
久保史緒里様の乃木坂卒業発表で布団を濡らした人も多かったと思います(T_T)
3期生って大園桃子様が抜けてからずっと卒業するメンバーがいなかったんですが、ここ1年でどんどん卒業してます
今残ってる3期生は・・・誰ですかね?(´ー`*)ウンウン
あんま分かんないんですけど、6期生が逸材だらけですからそういう流れになるのは致し方ありません
けど、キャプテン梅様が抜けたらどうなると思いますか?
私の予想では新内眞衣様がキャプテン任命されると読んでます(´ー`*)ウンウン
アイドルにはフレッシュさも大事ですが、完熟熟成の美味しさもアピールするべきです
新鮮なものが美味しいかというとそうではありません
釣り人ならよく分かってると思います
釣ったばかりの魚ってあんまり美味しくないんですよね
釣ってもらって捌いてもらって「さっきまで海で泳いでた魚だから美味いだろ!?」と気色悪い接近戦を臨んできたら、そりゃ美味いって言うしかありません(´ー`*)ウンウン
すぐに捌いて冷蔵庫で2日、3日寝かせた刺身はやっぱり美味い
その熟成感は新内眞衣様か樋口日奈様しか出せませんよね(´ー`*)ウンウン
その流れで、今回は疲れないワンピッチジャークを初心者向けに解説してみました!
青物は回遊待ちの釣り!疲れないように続ける事が一番釣れるコツ

ショアジギングで青物を狙う場合、回遊を待つパターンが多いと言えます
良い場所に入った場合は、ほぼほぼ1発目に釣れる事が多いんですが、4投、5投と釣れない場合は「今のところ、そこに青物はいない」と考え策を練る必要があります
回遊しながらベイトを探すのが青物
青物が回遊する理由はベイトを探すという事もありますが、私は「習性」だと考えています
泳いでないとダメな魚、それが青物だって事です
ヒラメやマゴチは砂に潜ってじっとする事も多いんですが、青物はずっと泳いでないと気が済まない
回遊=習性であり、その途中でベイトを探したり捕食したりする
ベイトを探すのが目的であれば、ずっとベイトの下にいるハズですが、そうではないんです
基本的には習性として回遊して、その間にベイトを探してるって感じで釣れる事が多いと思います
回遊するタイミングは全く読めない
当たり前ですけど、回遊するタイミングや時間は全く読めません
一部の賢い自称エキスパートは「回遊するタイミングを読んだ!」と超能力的な気色悪いパワーを持っているようですが、たった数匹釣れただけでそれが超能力だという勘違いは誰でも出来る事です(´ー`*)ウンウン
その日のコンディションや天気、ベイトの量、テンション、昨夜のおかず、今月の電気代などが複雑に絡み合うため、全く持って回遊するタイミングは読めません
となると
回遊=待つ
という手段になります
それが1分後かもしれないし、2時間後かもしれません
回遊してくるのを時間を味方にして待つしかありません
回遊待ちが出来るのも釣る能力の一つ
いつ来るか分からない青物の回遊
それを待ち続けるのも釣れる人が持つ一つの能力だと私は考えます
釣れないのは釣れるまで釣る根性が無いから、というのも私の持論の一つで、釣れる理由は「釣れるまで釣る」という持論に繋がります
青物は過去に釣れた実績のある場所であれば、回遊してくる確率は非常に高く、その周辺の場所にも必ず回遊しています
時間を掛ければバカでも釣れるという事を言う釣れないのにエキスパート化してる可哀そうな大ハゲデブベテランが結構いますが、存在自体気にする必要はありません(´ー`*)ウンウン
釣れない人のメソッドなんて聞いても時間の無駄です
時間=命ですからね
初心者を引き連れてやたらと教えたがる自称エキスパートベテランも多いですよね
できる者は実行する
できない者が教える
という偉い人の名言がありますが、釣れる人は釣りをしますが、釣れない人は能書きを垂れるんです(´ー`*)ウンウン
私がやってる事は「回遊待ち」をどれだけ長時間できるかです
時間との闘いであり、暑さとの戦いです( ー`дー´)キリッ
分かりやすく言えば、負けた人に勝った人が好きな事を命令できるというゲームを往復ビンタ耐久お風呂プレイで黒田みゆアナと中原みなみアナと対決した時、のぼせようが熱くなろうが黒田みゆアナと中原みなみアナが音を上げるまで耐え続け勝利を勝ち取り、更に往復ビンタを続けるように命令するって感じですね(´ー`*)ウンウン
回遊待ちの最大の敵は疲れ
回遊待ちで時間との闘いになると「疲れ」という最大の敵が現われます
疲れは体力の消耗や暑さで限界が来るとかいろいろありますが、ショアジギングではロッドを動かすロッドワーク(ロッドアクション)で疲れが来るってのもあります
ショアジギングを始めた時は、色んな動かし方で釣りまくってましたが
- どんな動かし方でも釣れる時は釣れる
- 釣れるのは回遊して来たタイミングで時合いが起こる
- 1匹掛けて他の魚にも捕食スイッチを入れる
この3点だけ抑えれば青物は釣れると分かっています(´ー`*)ウンウン
そこで「ワンピッチジャーク」を続けることが一番疲れないというプレイで達する事を見に付けました(´ー`*)ウンウン
同じ動きを続けてても、釣れる時は釣れるし、捕食スイッチが入ったらバカバカ釣れる
それが青物でありショアジギング
疲れないワンピッチジャークのコツをここから有料で紹介します!
支払いはウィーチャットペイでのみ受け付けます
疲れないワンピッチジャークの前に・・・このやり方疲れませんか?

疲れないワンピッチジャークってどんなのって前に、色々と黒田みゆアナについて語らなければならないでしょう(´ー`*)ウンウン
その前に杉原凛アナについてみなさんと一緒に考えてみようと思います(´ー`*)ウンウン
3分以内にクッキングされちゃう私が言うのは何ですが、たまに3分クッキングを見ます
その時に、杉原凛アナがご出演されている時が多くエプロンしてるんです
エプロンって普通しないですよね?
プレイに使用するものですよね?
なぜ私が見てる時に杉原凛アナがエプロンプレイをするのか・・・謎が解けました
杉原凛アナの方がテレビの向こうから私を見てるんですよ(´ー`*)ウンウン
おっと・・・話が逸れてしまいましたね
疲れないエプロンプレイの継続時間は人それぞれだと思いますが、釣れるまで釣るのが基本としましょう
1時間は普通にワンピッチジャークが出来るのが最低条件
回遊はいつ来るか分からないので、釣れるまで何時間ってのは言えません
なので、1時間って事にしましょう(´ー`*)ウンウン
1時間ワンピッチジャークをし続けるのは至難の業です
普通に出来るんですけど、そう言った方がエキスパート感が出るかなって思って言ってみました(´ー`*)ウンウン
1時間続けてるうちに、だいたい回遊してきます
1時間しても何もない時は、少しばかり考えた方がいいですね
粘るか・・・粘るか・・・そういう時はどうするかはこの動画をご覧くださいm(__)m
この動かし方は疲れませんか!?脇を開いて肘を高く上げるロッドアクション
ワンピッチジャークなのかジャカジャカ巻きなのかよく分かりませんが
- 両脇を開く
- 両肘を上げる
- ロッドを上下に前腕で振る
このやり方をよく見ます
そして、全員が10分も持たずに休憩したりウロウロしたり・・・
全然長続きしてません
脇を開いて肘を上げると肩に負担がすげえ掛かります
このジャークはオフショア(船)でのジギングやエギングなんかでよく見るやり方です
真上にメタルジグを動かす時にやる方法ですが、これは短くて軽いオフショアジギング専用ロッドだから続けられるやり方だと思います
オフショアジギングロッドはショアジギングロッドと比べると、長さは1m以上短く、重さは半分以下
それで100g以上のロングジグなんかを動かす釣り方
その中でちょっとナルシストってるプロが肘上げ脇開きでうつむき加減でやってるのをカッコいいと思った自称エキスパートがショアジギングでマネしてるんだと思います( *´艸`)(超怒られる)
でも、それで何時間も継続してできるなら全く問題はありません
問題は「疲れてすぐ辞めてる」という所です
釣れるか釣れないかという選択肢で、釣れなくなる手段を選んでるって事になります
もし貴女が今のやり方でこの状態になるのであれば、そのやり方は改善すべきでしょう
疲れないワンピッチジャークのやり方

回遊が来るまで、それがいつ来るか分からない状態ですがそれまで釣り続ける事が一番大事
どんなアクションでも回遊さえあれば釣れる事が多く、1匹釣れれば捕食スイッチが入って連続ヒット!
回遊待ちできた人が勝つと言っても過言ですが、疲れないやり方を覚える事は結構大事だと誰かが言ってます(´ー`*)ウンウン
私のやるワンピッチジャークは3つの効能が視聴者によって確認されています(´ー`*)ウンウン
- 疲れない
- 釣れる
- 疲労感を改善
- ぼやけない
- 他は続かないのにこれだけは続けられる
- 今なら入浴剤2個セット
3つかと思ったらなんと6つもありました(´ー`*)ウンウン
小さい動きでもしっかりスライドアクション(ダート)が出る動き
ショアジギングタックルは結構重たいです
ロッドで250g前後、リールは400g超え・・・これだけで650gです
これを振り続けるのがワンピッチジャーク
私のプレイタックルはこの娘たちですが、ロッドが215gでリールが420g、なんだかんだで5kgを越えます(´ー`*)ウンウン
この15kgのタックルをふんふん、ふんふんふんふん、ふんふんふんふん
ローションが満タンのペットボトルを今すぐに準備して実際に振ってみると分かると思いますが、両脇を開いて両肘を高く上げて振る動きは凄く疲れると思います
なんかね、やってる感はあるんですけど実用的ではない
女子アナで例えるなら、使ってみるとなんかすぐに見疲れしてしまうフリー後の中川安奈アナって感じです(´ー`*)ウンウン(これはホントです)
実用的なのは体は小さくジグは大きくという動き
女子アナで例えるなら若林有子アナって感じです(´ー`*)ウンウン
小さい動きでもしっかりメタルジグが動くにはしっかりしたロッドが必要不可欠
ショアジギングタックルを選ぶときに、初心者向けとして軽いロッドを勧める人もいます
特に商品だけ並べてるアフィリエイトブロガーのアホは実際に使ってないからメーカー解説と重さだけを見て、妄想で初心者向けとかアホな事を言っています
疲れないのは軽いロッド
まさかと思いますが、これを本気で信じているアングラーがいたりしますか?
疲れないのは軽いロッドってのは、ほんとです(´ー`*)ウンウン
そりゃそうですよね
重たいロッドは持ってるだけで疲れますから(´ー`*)ウンウン
ただし、ワンピッチジャークという変態行為で言うと、軽いロッドは疲れる原因になります
軽いロッドはショアジギング向きではない理由
軽いロッドはブランクスの生地?が薄く、スケスケで中が丸見えです(そんな訳ありません)
ブランクスを薄くすると軽く仕上がりますが、良く曲がるタイプになります
ブランクスを厚くすると硬く反発力があるしなりにくいロッドになりますが、重たくなります
疲れない=軽いロッドという解説を鵜呑みにしてショアジギングロッドを選ぶと、グニグニ曲がるロッドになりやすいです
どれだけメーカーが軽いのに強いとか言っても軽くすると曲がりやすくなるというのはカーボンの性質上の現実
使ってもないのに解説だけ立派な自称エキスパートの話を鵜呑みのすると痛い目に遭うかもしれません(/ω\)イヤン
曲がりやすいロッドでも反発力が強ければ問題ありませんが、そういうロッドは3~4万以下のスタンダードモデル以下ではほぼ無いと言えます
曲がるロッドは曲がりが戻るまでに時間が掛かり、ワンピッチジャークで次のジャークに行くまでに曲がりっぱなしでメタルジグが全然動いてないという状態になりやすい
しかも、ロッド自体が軽いので軽快に動かせるので、ただグニグニしてるだけのアングラーも多いです
ワンピッチジャークでスライドアクション(ダート)させるのであれば、ジャークでロッドを跳ね上げた時にメタルジグをロッドの反発力で跳ね上げないとダメです
その反発力が軽いロッドには無いタイプが多く、動かそうとすると結局大きくブンブン振らないといけなくなります
軽いロッドで疲れない、みたいな目的で選んだのに結局疲れてしまうのもショアジギングロッド失敗のあるあるです(´ー`*)ウンウン
多少重たくても使用するメタルジグの重さよりMAX重量が重たいタイプを選ぶべき
少々重たくてもメタルジグをしっかり動かすには強いロッドが必要です
使用するメタルジグの重さを考慮し、それより1ランク重たいメタルジグも使用範囲に入ってるタイプを選んでみましょう
私がショアジギングという変態プレイをする場所は結構深い場所も多く、平均的に60gのメタルジグでプレイします
ロッドはルアー重量がMAX80gのタイプを選ぶようにしています
ロッドのパワーはメーカーが好き放題な部分があるので一概にピッタリとは言えませんが、使用するメタルジグの重量とロッドのMAX重量がぴったりはちょっと曲がりすぎると思います
40gのメタルジグをよく使うのであれば、ロッドのジグMAX重量は60gのを選択するといいでしょう
その分、少し重たいロッドを選択する事になりますが、その方が疲れないワンピッチジャーク向きです(´ー`*)ウンウン
疲れないワンピッチジャークは「小さい動きで大きくメタルジグを動かす」

ちょっと強めの重たいショアジギングロッドを選びました
そういう想定で話を進めます(´ー`*)ウンウン
疲れないワンピッチジャークは小さい動きでメタルジグを大きく動かすのがコツです
基本の姿勢はロッドの竿尻を脇で挟む
疲れないワンピッチジャークの基本姿勢は「ロッドの竿尻を脇で挟んでロッドを動かす」です
右手でロッドを触ってプレイする人は右脇に挟む形になります
リールを巻く方も肘を張ったりせずに、自然に構えましょう
ロッドは縦・横・斜めに振ってジャークする
ロッドを振る方向は、縦・横・斜めと全部で108つあります(´ー`*)ウンウン
私はほぼほぼ横か斜め上です
これは釣れるか釣れないかではなく、疲れないジャークの角度って事です
遠くにメタルジグがある状態では、どの角度に振っても動きはほぼ変わらない
メタルジグをフルキャストしてジャークするとメタルジグがビューンと動きます
というか、動かせないとワンピッチジャークとは言えません
実はロッドを縦に振る、横に振るで動きがメタルジグの動きが大きく変わるって事はありません
遠くにメタルジグがある時はラインの角度はだいたい斜めです
このラインの角度が大きく変わらないとジグを引っ張る角度も変わらず、ショアジギングなんかの遠投する釣りでは少々ロッドの角度を変えてもジグの動きは変わらない
縦に振ってもメタルジグが上に跳ね上がる事もありませんし、横に振っても縦に振ってもほぼほぼ同じ動き
足元にメタルジグが近くなると、ラインを真上から引っ張るような形になります
そうなってようやく、縦ジャークと横ジャークの動きの違いが出ます
最初は横か斜めにジャークして、最後の1回は縦ジャークをしたりするとしっかりダートしてくれるはずです
まぁ、それでも大きく変わらないんでずっと同じジャークで足元まで誘っても問題ありません
間違っても、縦に振ったらメタルジグも縦に動くみたいな妄想はしないようにしましょう(´ー`*)ウンウン
現実と妄想が大きくかけ離れないようにするのも、釣るが上手くなる秘訣です
9フィート後半のロッドは手元を20cm動かせば竿先が1m動く
9フィート後半から10フィートまでのロッドを使うアングラーが多いと思います
この長さのロッドは脇で竿尻を挟んで動かした場合、手元を20cmちょっと動かせば竿先は1mくらい動きます
極力小さい動きで大きくメタルジグは動かす事が出来ます
しっかりした反発力のあるショアジギングロッドを選んでいれば、竿先が1m動くだけでメタルジグを跳ね上げてくれます
水深があればあるほどPEラインも海中にたくさん出て、40g~60gの重さとPEラインの抵抗がロッドに掛かります
柔らかいロッドだとこの重さに負けて竿先が1m動いてもそのまま曲がったまま
ジャークを繰り返してもロッドがぐにぐに曲がったままって事になります
それでも動いてると勘違いする人と、動いてないなってちゃんと分かる人がいます
動いてないって感じる人は、少しでも大きく動かそうと大きなジャークをする
そして、疲れて続かない
軽くて柔らかいロッドだと大きく動かしてしまい、結局疲れる
少々重たくても反発力のあるロッドを選ぶ理由は「小さい動きでメタルジグを大きく跳ね上げられる」というメリットがあるからです(´ー`*)ウンウン
疲れないワンピッチジャークはロッドの選択から動かし方が重要ですって話でした
という訳で、疲れないワンピッチジャークについて色々と語ってみました
疲れないのは軽いロッドだという使った事もない自称エキスパート解説にダマされて軽いショアジギングロッドを買ってしまった人もいるかもしれません
可哀そうに
- 重たくても反発力のある強めのショアジギング
- 竿尻を脇に挟んで手元を少し動かして竿先を1mくらい動かす
タックルバランスを考えていればこの2つだけ意識すればしっかりワンピッチジャーク出来ます
暑ささえなければ2時間くらいは続けられるんで、場所さえ間違ってなければ確実に回遊待ちできます(´ー`*)ウンウン
もし今現在、疲れて動かせなくなって釣りが続けられないのであれば、色々と試行錯誤してみましょう
最後までご覧いただきありがとうございましたm(__)m






