【サーフ】初心者でも絶対にヒラメやマゴチが釣れるようになる極意は「釣れるまでの過程を楽しむ事」そんな真実の話【フラットフィッシュ】

女子アナのみなさんはサーフでプレイする時間はどれくらいですか?

女子アナのみなさんこんにちはこんばんはごめんなさい許してくださいもっと叩いてください

窓辺プレイのマーガレットMOSSちゃみです!

姉の方です!

私はサーフで釣り始めると、誰よりもしつこく釣ってます

必ず4時間というプレイ時間で考えています

4時間もあれば誰でも釣れるよ

そんな言いがかりをつける誰よりも釣れてない可哀そうな人たちもいっぱいいます(´ー`*)ウンウン

サーフでヒラメやマゴチを釣るメソッド

初心者女子アナのみなさんでもすぐに実行できる考え方というのを解説したいと思います

この内容を理解するだけで、あっという間に誰よりもサーフでヒラメやマゴチが釣れるようになります

と言えばウソになりますが、当たり前のようですけど意外と出来てない人が多い事かもしれません・・・

女子アナのみなさんは心と体を丸裸にして証拠としてスマホで撮ったのち、私の方までお送りくださいm(__)m

サーフというフィールドは実は非常に考えなくても釣れる場所

ヒラメやマゴチを狙う場所はサーフだと思います

堤防や磯などで狙う人もいますが、サーフでの釣りで考えてみましょう

サーフは水深が色々ありますが、おおよそ2mまでの水深が広がるサーフが多いと思います

ルアーフィッシングの釣り場としては、実はそこまで難しく考えなくていいフィールドです

  • 浅い(足元が浅くなる)
  • ヒラメやマゴチは海底に生息する

河川や堤防、磯、船(オフショア)などは、必ず「水深」を考慮する必要が出てきて、深くなればなるほどターゲットの魚が居るレンジを考えないと釣れない場合も出てきます

エサ釣りの経験がある人は分かると思いますが「棚(タナ)」という言葉で魚の遊泳層を表すと思います

サーフというフィールドはそもそも浅いのでレンジ(タナ)をシビアに考えなくてもOK

魚は表層や中層を泳いでいるタイプもいれば、底近くに潜むタイプもいます

ヒラメやマゴチは「海底に潜む」という特性を持った魚です

サーフの「浅い(足元が浅くなる)」「ヒラメやマゴチは底に潜む」という特徴は、捕食行動を起こしやすいフィールドであるとも言えます

  1. 普段は海底に潜んで通るベイト(小魚)を捕食する
  2. 浅いので海面へベイトを追い込みやすい
  3. 徐々に浅くなるので岸に近い(足元に近い)浅場へ追い込みやすい

サーフはヒラメやマゴチだけでなく、捕食者にとっては簡単にベイトを追い込める最高の漁場です

足元までドン深な堤防や磯、深く流れのある河川などよりも、ずっとずっと簡単なんです

ルアーの届く範囲全体で捕食行動が起こる=サーフの特徴

サーフはこういうところだと簡単に考えましょう

「大きなヒラメは普段泳いでるので中層より上を狙う」という脳内メソッド炸裂させてる口臭Youtuberもいますが、そういう「極まれ」な状況をメソッド化しても全く意味がありません

そんなレアな状況がメソッド化できるくらい頻繁に起こってたら、ルアーがヒラメの下を通過する前にヒラメ自体にラインがぶち当たる確率も高いです( *´艸`)

普段どうしているか、普通はどうしているか、という普通にある事から考える方が魚は釣れるようになります

人と違う視点を持つ自分に酔ってる気色悪い系の口臭脳内メソッド炸裂アングラーがいます

間違いとは言いませんが、人と違った事をやる人って言い換えれば「まともな勝負をして負けるのが嫌なクソタイプ」です

当ブログをご覧になられてる女子アナアングラーの方は、絶対に口臭を放っても気付かない口臭アングラーにならないようにしましょう

簡単な事です

みんながやってる普通の事を普通にこなして、誰よりも釣果を上げるだけ

本当に釣りが上手い人ってこれができるんですよね

みんなが釣っても釣れない場所にひょっこり行っても、本当に上手な人はなんだかんだ釣果を上げたりできます

「他人がやってない事をする人間が優れた人」

こういう考えは持たない方がいいです

サーフというフィールドは「浅い」という大きな特徴があります

実は、色んな釣りでこの浅い場所を狙うのはセオリーになってたりするんですよね

浅いとレンジの要素を考えなくていいので、無駄な時間が減らせたりします

その代わり、浅い場所は「いるかいないか」という要素も大事になってきます

浅い場所は捕食行動も起こしやすくベイトを追い込みやすい場所ですが、敵からも良く見える場所ですし、光も良く届くので単純に明るい場所です

いつも魚が居る居心地のいい場所ではないんですよね

それが「朝マズメ・夕マズメ」という薄暗い時間帯になると浅場にフィッシュイーターが集まってきますし、夜間なら尚更浅い場所に大きな魚も寄ってきています

海底に潜めるように進化したヒラメやマゴチは、明るい時間帯でも砂に擬態できるので、スズキや青物などと比べると普段からかなり浅場にいるんです

それがサーフというフィールド

フラットフィッシュがデイゲームでも普通に釣れるのはそういう理由があるんです

ルアーフィッシングというジャンルでは、サーフは非常に釣りやすいポイントだと認識しましょう

もちろん、深いサーフもありますが、ルアーが届く範囲がいきなり十数mも深くなるのは極一部の話なので、普通にあるサーフを思い浮かべて下さい(´ー`*)ウンウン

  • 浅い場所
  • 底に潜んでエサを待つタイプの魚

サーフの釣りはシンプルに考えるとこうなりますシンプルに考えた方がサーフでは釣れますし、シンプルなやり方を継続して繰り返す事で誰よりも釣果が出せるようになります

ルアーの届く範囲全体が捕食行動を起こしやすい浅い場所

底に潜むヒラメや孫とを狙う場合は、普通に考えて「レンジは底」です

難しく考えずに「フルキャストして底近くにルアーを通す」ことだけシンプルに繰り返すだけでOKです(´ー`*)ウンウン

サーフの釣りはフィールドの特徴に合わせて「シンプル」に考えた方が釣れます

サーフでは「フルキャストして底近くにルアーを通す」事を繰り返すだけでヒラメやマゴチが釣れます

難しい事ではない故に、色んな障害が出てくる事もあります

先ほど書いた通り、浅い場所は「いるか、いないか」が非常に重要になってきます

砂に潜るという特徴のあるヒラメやマゴチでも、いつでもどこでも誰とでもサーフでプレイする訳ではありません(´ー`*)ウンウン

浅い場所が左右に広大に広がってるのがサーフです

水深がある場所には「回遊」というものに期待できますが、水深が浅いサーフでは回遊性を期待しない方がいい

回遊してるようですが、実は潮位によって岸近くに寄ってきたら少し離れたりしています

もちろん、それを見た訳ではないですが、私自身の釣果と経験値からそう考えた方がヒラメやマゴチにぴったり合うんですよね(´ー`*)ウンウン

信じるか信じないかは女子アナの貴女のステキさ次第です(´ー`*)ウンウン

回遊性が強いのなら、一日に何回か釣れるタイミングが出るハズですが、釣れない時はホントに釣れないのがヒラメやマゴチではないでしょうか

ベイトがいない時は岸近くから離れた場所に待機するんだと思います

確かに回遊している魚ではあると思いますが、口臭アングラーのように「レアな状況」を妄想して「自分は他と違う考え方してるからすごい」と思わないようにしてください

普通に考えましょう

あの魚体に進化した理由は「底に潜みたいから」です

回遊したいのなら紡錘形の魚体に進化します

普通に考えたらそうですから、普通に考えた結果から釣果を導きましょう(´ー`*)ウンウン

普通に考えると「ベイトがわんさといて色んな魚がボイルしている」という好条件にはそうそう当たらない

という事は、浅いサーフのどこにヒラメやマゴチがいるかを探すのがサーフの釣りになります

普通に考えたらそうなります

普通に考えるだけで良いんです

人よりも優れているという事を証明するために人と違った事して誰よりも釣れてないってベテランの多さを見れば分かると思います

普通に考えて普通に行動して、誰よりも釣れるのが釣りの上手い人です

「水温が一番上がるタイミングを狙い打ってドンピシャで釣れました」

「タフコンディションに強いこのカラー、アクションで何とか釣りました」

こういうセリフは恥ずかしいから言わない方が良いです( *´艸`)

広大なサーフで釣れるまで釣った、釣れるまで粘った、とシンプルに考えましょう

いれば釣れる場所ですし、そもそも捕食場として浅いサーフを選んでるヒラメやマゴチです

ルアーの種類やカラーをえり好みするようなわがままボディでもありません( *´艸`)

  • このルアーだから釣れた
  • このアクションだから釣れた
  • このカラーだから釣れた
  • 俺だから釣れた

これが真っ先に浮かぶ人って、実は全然釣れてない人なんですよね

サーフに何十回、何百回、何千回と通ってみたら分かると思いますし、そもそも色んな人が色んな場所で色んなルアーで色んなカラーでバカみたいに釣れてるのがヒラメやマゴチです

どんなルアーでもカラーでもアクションでも釣れるのがヒラメやマゴチであり、サーフである

と各メーカーのプロアングラーも証明してくれてます(´ー`*)ウンウン

もちろん、今の段階でって事です

これから釣り人がどんどん増えていく発展中の釣りですから、あと数年後、十数年後には今のシーバスやエギング、アジングのように「ルアーにスレる」個体がいっぱい出てくるでしょう

サーフで簡単にヒラメやマゴチが釣れるのはあと20年くらいかもしれませんね( *´艸`)

もしかしたら既に関東などの超高密集サーフでは起こり始めてるのかもしれません

そうなると・・・プロはどんどん離島を目指します(/ω\)イヤン

エギング、アジングは確実にそうなってますよね

人のやってない場所じゃないと釣れなくなる

高知西部も交通の便がよくなったら他県からいっぱい人が来るようになるでしょうね

その頃には私は釣りもしなくなって素敵な女性のヒモとして生涯を終えたいと思います(´ー`*)ウンウン

サーフでヒラメやマゴチを釣る・シンプルに考えるが故に時間を掛けましょう

サーフが容易に釣れるフィールドで、ヒラメやマゴチがサーフで簡単に釣れる理由はお分かりいただけたでしょうか?

まだあまりピンとこないという女子アナの方は、すぐにご連絡下さいm(__)m

手取り足取り二人羽織ですぐにヒラメやマゴチを釣らせます( ー`дー´)キリッ

  1. 難しく考えないでシンプルに「フルキャストして底近くにルアーを通す」を繰り返すだけ
  2. 「広大なサーフのどこにいるのかを探す」のをシンプルに繰り返すだけ

このシンプルな作業を繰り返す忍耐が必要です

時間を掛けた方が釣れるんです

特に初心者女子アナアングラーやサーフでの釣りに慣れてない人は、とにかく時間を掛ける事です

私のようにサーフで下半身チャレンジしててもバンバン釣れるセクシーさが出てきたら「狙って釣る」のは可能です

波、潮位、タイミング、など、長時間釣るという基礎は守りながらも、ここぞという場所で一気に3匹、4匹、5匹、10匹、一兆匹と釣る事も可能です

それは私がセクシーだからです

ここが大事なんですよ

そのタイミングは数多くの実績と経験値から出てくるものです

目の前にある状況と、似たような状況で過去に数多く釣れたやり方(メソッド)を合わせていく

これは初心者にはなかなかできない事です

でも「シンプルな事を繰り返して、釣れるまで時間を掛ける」というメソッドは誰でも出来ます

それでもできない人がいるんですよね

「4時間も粘ってたら誰でも釣れる」と言ってくる大変足の臭いベテランアングラーに多い、口臭まで酷くなってる気色悪い存在のいつも釣れない口臭ベテランです(´ー`*)ウンウン

〇〇すれば釣れるのは分かってるんですが

こういうセリフを過去に行った事がある人

口臭が酷くなってる可能性があります

今なら間に合いますので、初心に帰って「シンプルな事を繰り返して時間を掛けて釣れるまで釣る」というオーラルケアをしてくださいm(__)m

釣れる理由を知ってるけど釣れない人=釣れない人=釣りがヘタな人=初心者レベル

この真実はしっかり頭に入れて置きましょう

ヘタクソなのに経験年数だけは長いベテランに多いんですが「自分はヘタクソ」という真実から逃げ回るんですよね

だから他人の釣果に嫉妬して他人の釣果をSNSで並べて「四万十市はヒラメが簡単に釣れる」とか、高知西部のサーフで1匹釣って「簡単に釣れる遠浅サーフが環境が近くにあるのがうらやましい」とアップしたりします

直接やっても勝てない人で卑怯者がやりがちな事ですね(´ー`*)ウンウン

女子アナのみなさんはこういう遠回しにディスるという世界一ダサいセリフを言わないように気を付けましょう(´ー`*)ウンウン

レンジは底近くだけ考えればいいし、ベイトに関しても、ベイトがいればラッキーくらいなもんで、ベイトが見えてなくても普通に成立するんです

ひたすらルアーをキャストして、ヒラメ・マゴチの目の前にルアーを通す

これが出来ればヒラメは釣れる

ただし「そこまでの時間が長い」これがサーフの釣りなんです(´ー`*)ウンウン

サーフ初心者からしたら、だだっ広い、これといった見た目が変わる訳でもないポイント

ぱっと見では、何も景色が変わらない場所で数時間かけて釣る事が多いのがサーフのヒラメ釣り

同じ景色が数時間も続いて、すごく飽きてしまう人も多いと思う

サーフヒラメの最大の敵は、集中力の低下で釣りを辞めてしまう事

ヒラメが釣れるまでルアーをキャストし続けなければヒラメは釣れない、という当たり前の事が出来なくなりがちです

集中力が切れてしまう原因は様々ですけど、なるべくそれが起きないような釣りをするのがヒラメを釣るコツ

色々な要素をどんどん変えていき、なるべく長時間、集中力を切らさないように釣り続けられるかどうかが大切なポイント

ヒラメが釣れた理由は単純に考えて簡単に捉える

ヒラメがルアーにヒットする理由はこう考える方がいいです

ルアーがヒラメの目の前を通ったから

とにかく、難しく考えない、ヒラメが釣れる理由は単純に考える

よく聞くのが

〇〇というルアーを使ったらヒラメが釣れた

というルアーで釣れた論です

実はこれ、逆なんです

ヒラメが釣れたのが〇〇というルアー

ヒラメが釣れた、という事実を後付けにすると、主語はなんでも良いんです

  • 新発売のロッドを使ったらヒラメが釣れた
  • 新発売のリールを使ったらヒラメが釣れた
  • ベイトカラーに変えたらヒラメが釣れた

この言い回しをすれば、たった1匹ヒラメが釣れただけの事に、色んな事がくっついてしまい、素直というかアホな人は全部信じちゃいます

黒田みゆアナのサウスポー強烈ビンタを頂いた妄想をしてたらヒラメが釣れた

田中瞳アナの往復ビンタからの口鼻二の腕塞ぎで気絶寸前に追い込まれる妄想をしてたらヒラメが釣れた

中原みなみアナの往復ビンタを頂けるつもりが膝蹴りだった妄想をしてたらヒラメが釣れた

私に言わせれば、この3つの方が確実に信憑性と実績があるヒラメの釣れた理由です(´ー`*)ウンウン

〇〇だから釣れた理論には、奥深い黒い事実があるんですよね

プロアングラーはバックにメーカーが付いてるので、ほぼ宣伝でこれを使います

先ほど登場した、脳内メソッド炸裂口臭Youtuberも実は宣伝で利用しています

誰よりも自分の動画を見てもらうために、どうにかこうにか理由付けをします

どちらも注目をしてもらうための手段ですし、Youtuberは100%広告収入目的です

お金が絡むとどんな手段でも取るのが人間です(´ー`*)ウンウン

たった2匹小座布団ヒラメが連発した途端「ジャクソンのアスリート105SSPは大きなヒラメが釣れるルアーだ!」なんて言うブロガーまでいますからね(´ー`*)ウンウン

ヒラメやマゴチがサーフという浅い場所にいる理由は捕食です

お腹が減ってます

ルアーが目の前に通れば、ほぼ間違いなく食ってきます

ルアーで釣れる理由はコレです

釣れたヒラメに理由を付けたら永遠に広がりますが、ほぼほぼ妄想になっていきます

妄想を真実と本気で考える人・・・それは精〇〇常者ですね(´ー`*)ウンウン

プロアングラーは「営業手法」として「釣れるルアー」を作り上げますが、数釣っても無いのに釣れた理由を本気で思い込む口臭素人はちょっと精神的にもアレって事です((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

ヒラメが釣れるまでの過程を楽しむ方法その1 好きなルアーをたくさん持って行く

サーフヒラメブームで、とにかく種類が多いのもサーフヒラメの特徴

カラーも豊富で種類も豊富、毎年毎年、バカみたいにカラーを出してるメーカーもあります( *´艸`)

その中でも「このルアーを使いたい!」というのをなるべく沢山探しましょう

好きなルアーメーカーが出した新発売のルアーとか

尊敬するプロが使ってたルアーとか

オークションで集めたレトロなルアーとか

好きなメーカーと尊敬するプロのルアーしか使わないというだけでも実は釣れるんです

なぜなら、それが好きすぎて長時間ずっと釣り続ける事ができるからです

どうでもいい女子の話は1mmも記憶に残らず、話の途中で5秒に1回くらい時計を見てますが、新人かわいこちゃんが大学生にナンパされて気絶するまでプレイして朝起きたら知らない人3人と一緒に寝てたって話は1時間でも2時間でも聞けます(´ー`*)ウンウン

「このルアーが釣れる」とう口臭思考ではなく「このルアーたちを使って釣りがしたい!」という気持ちが勝ってる人の方が長時間釣る事ができます

サーフのルアー言えば

堀田氏=熱砂・ビーチウォーカーシリーズ

ダイワ・高橋氏=フラットジャンキーシリーズ

井上氏=ジャンプライズ

沼田氏=パームス・ショアスロー

尊敬するプロアングラーの真似事でもいいので、それで飽きずに長時間できるなら釣れるまで釣る事が簡単です

結果的に「釣果という経験値」が多くなり、釣りが上手くなります

釣れないヘタクソなのに「〇〇なんか使って」とかいう口臭ベタランなんかあっという間に追い抜けます(´ー`*)ウンウン

そういう考えで使いたいルアーをたくさん買うのはすごく良い事です

私がサーフ始めた頃は、裂波が好きすぎてパッケージ未開封裂波が100個以上保有、総数300個

私にとってルアーを数える単位は「裂波」でしたからね(´ー`*)ウンウン

「さあ、今日は10裂波使って釣るぞ!」ってな感じでした(これはマジです)

カレーうどん5玉とカツカレーを注文してバイトのかわいこちゃんが注文をもう1回確認しに来るくらいステキだったあの頃の私は、裂波で5時間とか6時間とかサーフで釣ってましたからね(これもマジです)

そりゃ釣れますけど、そりゃそんだけ釣ってりゃバカでも釣れると言われてましたけど、今そいつらは遥か地底でずっと自分より下の人間探してマウント取ってます( *´艸`)

使いたいルアーが多くなればなるほど、何度もルアーチェンジをして、結果、長時間釣り続ける事になる

好きなルアーを色々と使う過程でヒラメが釣れる

「このルアーだからヒラメがヒットした」とは思わないようにするのも結構大事な要素

凝り固まった考えも、長時間キャストし続ける弊害になるため、どのルアーでもヒラメは釣れる事は基本に置いておきましょう

1匹釣れたらそのルアーに固執してしまいがちですが、これもちょっと違い方向するのも面白い

1匹釣れたルアー以外のルアーを使って、色んなルアーで釣れる事を模索した方が釣りは上手になります

ヒラメが釣れるまでの過程を楽しむ方法その2 使いたいカラーをたくさん持って行く

これもルアーの種類と同様で、自分が使いたい好きなカラーをたくさん持って行く事

もちろん、好きなカラーだけ持って行ったら意味は無いんで、好きなカラーと状況的?カラーの2つは持って行きましょう

ベイト系のシルバーカラーや、アピールカラーのゴールド・チャート系なんかは持っておくべきで、そのカラーの中に、自分が使いたいカラーを入れておくのがおすすめします

相当数のヒラメやマゴチを釣ってきた私ですが、カラー論者ではありません

どんなカラーでも釣れるというのが私の私見ですが、やっぱりなぜかこのカラーに替えるとアタリが出るって事があります

カラーに関してもすごくシンプルに考えています

目立つか目立たないか

これだけです

ここ最近はマットピンクなんですが、あれもやっぱ目立つからじゃないかなーって思ってる

なもんで、マットピンクやマットチャートは何となく持って行く

私の使いたいカラー(好きなカラー)は大好きな女子アナのようにどんどん変わるしどんどん増えていきます(´ー`*)ウンウン

カラーってね、基本はあまり変わらないんですよ

ネーミングだけどんどん変わってるってのが非常に多い

単なるチャートキャンディーというカラーなのに「不夜城」だったりします(怒られる)

毎年のように新しいカラーが出てたりしますが、毎年のように「このカラーは強い」とプロアングラーはおっしゃいます

裏を返せば「どんなカラーでも釣れるよ」って言ってくれてるようなものです( *´艸`)

好きなカラーや使いたいカラーはどんどん変わっていいと思います

第一順位、第二順位、第三順位くらいまで出来たら、カラーチェンジだけで1時間楽しめます

その合間に、マットピンクであったり、クリア系のカラーであったり、最初に通そうと思わないようなカラーリングを混ぜ込んだり

  • ちょっと曇ってる、もしくは、まだ薄明るいのでゴールドとかのアピール系
  • 潮の色がクリアなので、ベイトカラー・クリアカラー

基礎的なカラーリングに、突如透明なルアーを投げたり、ド派手なカラーを登場させたり

ありきたりですけど、こういうのもカラーローテーションに入れるだけで無限大の広がりです

ここでも、このカラーだから釣れた、という思い込みは持たないようにしてる

カラーを変えて楽しんでいる過程でヒラメが釣れた、こう考えましょう

ヒラメが釣れるまでの過程を楽しむ方法その3 遠くのポイントを良さそうに思う

基本的に、目の前のポイントを狙いますが、常に周りをキョロキョロして様子を見てます

サーフというフィールドは魚だけでなく、ギャルも良く集まるフィールドですからね( ー`дー´)キリッ

狙い通りのピンポイントでヒラメやマゴチが釣れました

とキリッとした汚い顔をアップする気色悪い系のアングラーも多いですね(´ー`*)ウンウン

そりゃそうでしょ、怪しいと思ったところで釣れたんですから驚く事でもないし、サーフで釣ってる99%のアングラーがそう思ってる場所で普通に釣れたんです

飛んでるルアーに海中から飛び出して食ってきた!

これは驚くべき状況なので、私でもすさまじい勢いでSNSでアップします(´ー`*)ウンウン

サーフ釣りあるあるとでも言いましょうか

広大なサーフで時間を掛けて釣れた1匹に付加価値を付けたくなるのは理解します

でも大丈夫

たくさん釣ってると付加価値つけるもんでもないなって分かります( *´艸`)

釣りって面白いですよね

釣りする前に「今日は風が強い」「波が強い」「ベタ凪」「流れが無い」「潮周りが悪い」という釣れない理由を並べてから釣りを始める人が多いです

※セルフ・ハンディキャッピングという心理です

なのに、1匹でも釣れたらそりゃ大変です

このルアーに変えたら釣れた!

このカラーに変えたら釣れた!

このアクションで海の様相が一気に変わった!

満潮に水温が上がるタイミングをドンピシャで当てて!

周りが釣れてない状況でタフコンディションに強いアクションに変えた瞬間釣れた貴重な一枚です( ー`дー´)キリッ

釣れるのが分かってたかのように、鬼の首を取ったかのように、ですね

釣れるのが分かってるメソッドがあれば、さっさと使って釣りましょう(´ー`*)ウンウン

というのも、ヒラメはピンポイントで狙って出る魚ではなく、だたっぴろい海のどこかで釣れる

どこで釣れるかなんか分からない

2時間も3時間も歩き回って「狙い通り釣れました。やっぱりここに居ましたね」と恥ずかしい事言ってませんか?

いるの分かってるならなぜすぐにそこ行って釣らなかったの?(´ー`*)ウンウン

釣れた理由よりも、釣らなかった理由を教えて欲しいです

何時間も釣れなくて、やっと釣れたんです

場所も分からない、ルアーも分からない、カラーもアクションも分からない

だから時間を掛けてずっと釣ってたのに、1匹でも釣れたら「俺のテクニックで腰砕けにさせたよ」とキリッとしてます( ー`дー´)キリッ

でも、サーフの釣りってそんなもんです(´ー`*)ウンウン

いつどこで釣れるか分からない

今ルアーを通してる、そんな今、目の前に集中してはいけません

キョロキョロ周りを見ながら、波の立ち具合など、目の前以外の他の釣れそうな場所を探しましょう

不思議なもので、遠くを見ながら釣りをしていると、目の前よりも遠くのポイントが釣れるような気がします

しばらくしたら、絶対にそこへ動きたくなります

そこへ行ってルアーをキャストしてると、なぜかさっきのポイントに良い流れや良い波が入ってるように見えます

この繰り返しをしてると、あっという間に何時間も勃っちゃいます(´ー`*)ウンウン

サーフですよ、なーんもないと思って釣ってたらもったいない

夕刻になるとギャル率が高まります( ー`дー´)キリッ

ぷりんぷりんのガバガバニット生脚ギャルがかわいいワンちゃんの散歩しに来たりします(´ー`*)ウンウン

めちゃかわいい犬、マルチーズかヨークシャーテリアかポメラニアンかアリストテレスかなんか知らんけど茶色い小さい毛むくじゃらの獣を散歩させてます(´ー`*)ウンウン

そのリードで私を叩いてくれ!って思った瞬間、ワンちゃんがリードから離れてCMかっちゅうくらい全速力で逃げたんです( *´艸`)

ここで異変が起きたんです

水平方向に移動しているギャルなのに、それが上下運動と回転運動に変わってるんです

新しい発見でした

ぷりんぷりんガバガバニットギャルが水平方向に激しく動くと、上下運動と回転運動になった素敵な動きになるんです(´ー`*)ウンウン

その素敵な上下運動と回転運動がギャルの水平運動に連動されながら獣を追いかけていました(´ー`*)ウンウン

その動きをカムの機能にしエンジンバブルなどに使われています(使われていません)

距離が縮まると全速力で倍に逃げる、という光景を見ながら私もカムインした気分でしたね(´ー`*)ウンウン(意味不明)

そのギャルもね、最終手段を持ってて、チュール的なエサを出してきて、ワンちゃんの名前を呼び始めました

何かあったらいけないので、ギャルがワンちゃんの名前を呼ぶたびに一応私も返事はしてたんですけど、エサに釣られたワンちゃんは簡単に引き寄せられました

そして、清楚なプリンプリンギャルは、ミニスカワンピースからパンツ見えそうなくらい脚開いてリードを足で踏んづけてました( *´艸`)

そして、無事、ヒラメも釣れたとさ

めでたしめでたし

そんな夢のような光景が見えるのもサーフの醍醐味です(´ー`*)ウンウン

ルアーを通すポイントが大体決まれば、後はリトリーブしながら遠くで釣れそうな場所を探しながらキャストしましょう

目の前に広がるポイントがまだ魅力的ならもうちょっと粘ってみるのもよし

あまり魅力的ではなく、遠くに見えるポイントが良さげなら、一気にそこまで行くもよし

広い広いサーフで、1ヵ所に執着するのは効率がいいとは言えない

常に広い目線で、次に行きたいポイントを探しながらルアーをリトリーブしてます

もちろん、また元の場所に戻る、ってのも当たり前にやってます

釣る場所を楽しみながら色んな所で叩く過程でヒラメが釣れた、そう考えるようにしましょう

釣る場所を色々と変えながら色んなポイントで釣ってる過程でヒラメが釣れる、そう考えましょう

釣りが上手いアピールの「狙って釣れた」は究極の後付け論

何度も同じ場所に通い、数十枚、数百枚とヒラメを釣っていくと、ある程ヒラメの釣れる場所を絞って釣る事ができます

それも、かなり高確率に釣れる時もあるけど、あくまでも慣れた場所で数百匹と釣って来た経験値がモノを言う部分です(´ー`*)ウンウン

経験値ってのは非常に大事ですが「ベテラン=釣りが上手い」という訳ではないんです

経験値は「たくさん釣った経験値」が非常に大事な要素です

  • 10年サーフで釣って色んなタックルを使い込んでる通算30匹釣ってるベテランアングラー
  • 3年くらい前からサーフを始めてサーフに通い込んで100匹釣ってるアングラー

どちらが釣りが上手かって言うと100匹釣ったアングラーでしょう

  • 30年も勤務してる年間2~3件成績を上げるおばはん、おっさん
  • 5年しか勤務していない年間100件成績を上げる若手社員

これだと分かりやすくないですかね?

どちらが仕事できる社員かって言われたら、もちろん5年しか勤務してない年間100件成績を上げる若手社員です

こうやって例えたら当たり前のように判断できるのに、自分では判断できないタイプが非常に多いんです

能力が低いため、自分の力量を正確に判断できない=ダニング・クルーガー効果

仕事でも釣りでも、このダニング・クルーガー症を発症しているアングラーが非常に多いです(´ー`*)ウンウン

狙って釣った、というのは、ある意味、究極の後付け論

サーフに行って、数投で仕留めて帰る

これを何十回、何百回でも繰り返せるなら「ヒラメを狙って釣る」スーパーアングラーと言えるかもしれません

ただ、そんな人はほとんどいないのが現状

たった数回そういうのが続いただけで自分が上手いと本気で思い込んで、脳内メソッドを炸裂してるYoutuberがすごく増えています

サーフに行って、この辺にいるのは分かってるんで~、ほら仕留めました~、けっこうでかいけど~、別にこれくらいのサイズは普通に釣れます~、ヒラメ釣りって簡単ですよね~

私ってエギングもアジングもするんですけど、ボウズなんか1回も食らった事は記憶にないです

エギングで言うと、私は年に1~2回行くかな~くらいですが行ったら釣れる

今日はイカが食べたいというリクエストがあったのでめったにやらないエギングに

エギングタックルを準備するのがめんどくさかったので、たまたま車に乗せてたライトタックルとエギを適当にチョイス

エギングロッドではないけどイカが反応するジャークやダートはラインの操作で出来るので問題ない

今日は状況があまりよくないようで、先行者がたくさん入ってるけど全然釣れない様子

本気タックルのエギンガーの方に声をかけると、ここ最近まったく釣れないとのこと

ずっとタフコンディションが続いてるとの話なので、ちょっと期待薄でしたが、たまたま場所が開いたのでそこに入って海を眺めてみると、ピンポイントで叩けたらアオリイカも居そうなところを発見

やっぱり1投目で釣れました

もしかしたらあの見えてるポイントも叩かれてないかも~

ラッキー!運よく2杯目ゲット

状況も渋いようですし、本気のエギンガーの方もまったく釣れないみたいなのでそそくさと退散しました

僕みたいなヘタクソでも簡単に釣れてラッキーでした

年に1回か2回エギングするレベルの私が、暗にエギンガーをバカにしたような感じで、誰でも簡単に釣れるんです感を出すと、ムカつくでしょ?

私は2ヵ所、今までボウズを食らった事がない、他人が入らないであろう場所を知ってるんです( *´艸`)

もちろん釣り禁止の場所とかではなく、ネイリ探しでたまたまそれを見つけた

技術とかそういうのじゃなくて、行ったら釣れる場所を知ってるだけの事ですが、言い方によって「狙って釣った感」は簡単に出せますし、先ほどのように「エギングが上手いと見た人から言ってもらうように」遠回しにアピールもできます(´ー`*)ウンウン

1匹でも釣れれば狙って釣ったって事にしたくなるのが大して釣れない口臭ベテランなんです(´ー`*)ウンウン

私の思う釣りがうまい人の基準は「誰もがやってる事で常に誰よりも多く釣る人」です

さっきのエギングの感じで年間100匹以上アオリイカを仕留めたら相当上手いエギンガーです

1件でも成績が挙がったら「ほら、すごいでしょ?」って言って「本気でやったら簡単に成績上がりますよ」と周囲にマウント取るタイプは非常に多い(´ー`*)ウンウン

その1件に価値観を付属して「やろうと思えばいつでもやれる」感を出したがるんですよね

究極は、自分より実績のある人を遠回しにディスるやり口です

知り合いの釣果を並べて「四万十市は簡単にヒラメが釣れます」と言ったり「こんなに簡単にヒラメが釣れる遠浅サーフが近くにある環境がうらやましい」と言ったりしてる口臭ですね( *´艸`)

「〇〇したら釣れるのは分かってるんですけど」

これを言い出したら、既にダニング・クルーガー症重症者患者で、治る見込みは一切ありません

まともな勝負をしたら敵わないのが分かってるけど、どうしても自分が上だと思いたいんですよね

かわいそうに

ほんとにたまたま釣れた獲物でも、他の人は釣れてない、状況が渋い、タフコンディション、1投目、狙い通り、というキーワードを後付けする事により、たった1匹で自己陶酔口臭感が素晴らしいアングラーは意外と多い

私レベルのエギンガーが、1回行って2~3匹イカ釣って「エギングは簡単です」感を出したらアホみたいでしょ?( *´艸`)

実際のサーフヒラメは、何時間もかけて、いい場所を探し、粘ったり見切ったりしながら、自分の思うポイントで釣る長時間の釣り

その数時間の中で1枚のヒラメを釣ったとして、それが果たして「狙って釣った」と言えるのかどうか、と考えてます

波や流れを数学で計算しないと釣りは上手くならないと豪語する口臭Youtubeは「〇〇したら釣れるのは分かってるけど」という言い訳してたりします

数学ができない周囲のアングラーが自分より釣ってるのを目の当たりにしたらそうなりますよね

そうじゃないんですよ

誰もやらない数学の計算なんてしなくてもいいから、現場に行って誰よりも釣ればいいだけの話

〇〇すれば釣れるのが分かっているなら、まずそれで釣ってから自分の釣りを追求すればいいだけの事

それが本当に釣りが上手い人です

自分は釣れない、という現実から目を背けたらダメです

こういう人達が好きなのは、釣れたヒラメやマゴチに自分の理屈を無理やりくっ付けて誰もやってないメソッドを作り上げる事です(´ー`*)ウンウン

賢い風ですけど、本当に釣ってる人は「みんなが知ってる、みんながやってるメソッド」で周囲より何倍も釣ります

人と違った事をしてマウントを取ろうとするタイプは、釣果数で言うとすごく少ない傾向が強いんです

そういう人は仕事でもそういう人でしょう( *´艸`)

成果もないけどとにかく口だけは達者でです

成績が上の社員を見て「あいつのいる営業所は若いお客さんも多いから成績が出て当たり前」「俺は検査で忙しい」という趣旨の発言を過去にしたことのあるあなた、というか貴様みたいなお前は、確実に仕事ができないタイプなので一度本気で考えましょう

と言っても、こういうタイプは絶対に自分が無能だと認めませんし、無能は自分が無能だと気付かないのでどうしようもないです(´ー`*)ウンウン

三流は簡単な事を難しくする

二流は難しい事を難しくする

一流は難しい事を簡単にする

凄い公式を使って計算して俺は凄い、と本気で思ってるアングラーもいるかもしれませんが、実は三流なんです

普通のアングラーは妙に釣れない、なんか釣れない、と試行錯誤して釣ってる二流です

でも、大丈夫

三流より上です( *´艸`)

釣りが上手くなる人とならない人の違いは普段の行動から分かるかも

釣りが上手くなりたい、誰よりも釣りたい

そう思ってる女子アナの方

とある釣り人は「私は魚釣りが上手くなりたい。私以外の人が釣れなくなるようにしてください」と毎日神社に行ってお賽銭を入れて願掛けをしていました

とある素敵な女子アナは「私はまだ釣りの事はよく分からないけど、とにかく毎日釣りに行く」と仕事帰りに毎日釣りに行ってます

どちらが釣りが上手くなるか

当然ながら素敵な女子アナの方が釣りが上手になります

変なところにお金をかけるよりも、足しげく現場に通う人が釣れるようになります

そして「まともな勝負を避けて相手を下げようとする」行動を取るアングラーは以外と多いんです

「〇〇したら釣れるのは分かってる」という人は釣れない人と同レベルです

1匹釣っただけで「狙い通り釣れた。サーフの釣りは簡単すぎてつまらない」という人は、1匹しか釣れないヘタクソと同レベルです

釣れるまで釣るというすごく簡単な行動が出来ない人は非常に多く、繰り返しの反復行動が出来ない根性無しが非常に多い

断られても断られても毎日声掛けしてお客様を一生懸命探してると、絶対に成績に繋がりますが、必ずバカにする人が出てきます

反復行動で実績は挙がっていきますが「プライド捨ててあれだけ頭下げてたら誰でもできるよ」と言ってくる人がいるんですよね

そんな人に限って、1件でも挙げたら「やろうと思ったらすぐにでも実績挙げられるよ」と偉そうにします(´ー`*)ウンウン

今は資産運用などの投資のニュースが非常に多くなりました

この投資関連でも同じような事が言えます

たった1回儲けただけで「ここ最近の動きを見てたら相場は読めます。今日はショート入れて正解でした」みたいな内容で大きく動いたチャート画像を添付してSNSで上げてたりします

これをやったことのある人

大した事ない人間です( *´艸`)

いつもの事でしょ?本当にやってる人からしたら

経験値が少ない童貞レベルだと、ほんの少しの出来事でも大騒ぎします

普段の行動でもこういうのは出ちゃったりしますね(´ー`*)ウンウン

サーフの釣りだけでなく、釣りをうまくなりたい、たくさん釣れるようになりたいのなら、とにかく現場に数多く通って何匹も釣って経験値を積む事以外にありません

釣りがヘタで釣れない人は、タックルに思いを寄せていきます(´ー`*)ウンウン

ハイスペックなロッドやリールは俺のような上級者が使うもんだ

そう思っちゃうんです

だから、初心者がステラ使ってるの見た瞬間「お前には早い」となる訳です

経験値が多くなれば、タックルは高級で高性能なものほど、釣りが分からない初心者にこそ向いてると分かるようになります(´ー`*)ウンウン

サーフでは色々やってる過程でヒラメが釣れると考えましょう

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たまに行ってさっと釣れた

これはよくある事ですし、事故とも言えます

それをさも「狙い通り釣れた」とか「その釣りがイージー」みたいなアピールは恥ずかしいからやめましょう( *´艸`)

ちなみに私が一番難しいと思う釣りはアジングとエギング

どっちもボウズ食らわない自信はあるけど、難しいからあんまりやらないの(/ω\)イヤン

そして、ルアーフィッシングよりもずっとずっと難しいのがエサ釣りだと本気で思ってます

エサですよ

なのに、釣れない日もあれば釣れない人もいるんです

エサなのにですよ

魚ってバカなようで賢い

動かない冷たいお人形で興奮して腰振るのは人間だけです(´ー`*)ウンウン

サーフでは色々な事をしながら釣れるまで楽しむんです

ルアーを試しながら、カラーも直感でどんどん変えてみる

たまにリトリーブのスピードも意識して変えてみて、またルアーを変えて、ついでに新しく買ったカラーも試して~

みたいな感じで、楽しむ時間を長く取れるようにするとあっという間に3時間4時間釣り続けてます

その過程でヒラメが釣れる事を意識して、ヒラメが釣れた理由付けはずっとずっと後です

本当に釣れるメソッドと言いたいなら「そのメソッドだけで釣る」事と「そのメソッド以外では絶対に釣れない」という検証を何十回も繰り返してみましょう(´ー`*)ウンウン

びっくりするくらい、どちらでも釣れますから( *´艸`)

サーフからの景観は壮大で心が安らぐ

波の音も心地よい

自然 時々 ギャル

そういう環境で、のんびりとランガンしながら長時間ルアーをキャストし続ける

ヒラメが釣れたとしても、決して自分だから釣れたと思わない(/ω\)イヤン

好きなルアーとカラーを、使いたいルアーをどんどん使い、色んな場所へ歩き回ってヒラメがヒットするまでの過程を楽しむ

数枚ヒラメが釣れた程度で私だから釣れた論を展開するような小さいアングラーにならないようにお互い気を付けましょう(笑)

最後までご覧いただきありがとうございましたm(__)m