高知西部の遠浅サーフ

水深1m前後の干満差の激しい遠浅サーフの攻略法をまとめました

 

遠浅サーフの攻略法リンク

 

ヒラメはタダ巻きで簡単に釣れる!

ヒラメはタダ巻きで釣れます
タダ巻きと言っても、タダ巻くだけではタダ巻きではない・・・
奥の深いタダ巻きでの遠浅サーフヒラメ攻略

 

近場でヒラメの釣れるサーフを探す

近くにサーフはある
しかし、釣れるかどうかわからない
そんな時に簡単に釣れるサーフかを調べる方法です

 

波を見て狙いを絞る

遠浅サーフでは波が重要なポイント
毎回、毎秒、毎分、全く違う波が入り、全く違う状況になります
その波を読めるようになると、遠浅サーフでの攻略は簡単になります

 

ルアーチェンジでヒット率を上げる

これだから釣れる、というルアーはありません
どんなルアーでもヒラメは釣れます
ルアーの種類よりも、もっと大切なのがルアーチェンジです

 

サーフでヒラメのヒットを得るコツ

サーフヒラメに没頭して数年・・・色々な状況でヒラメを釣ってきました
その中でも初心者でもヒラメのヒットを得る確率が上がる
そういうケースを紹介します

 

1枚目のヒラメに近づくある法則

ビギナーズラックだけに頼らなくても、最初から条件を揃えれば
ヒラメに出会う確率がぐっと上がります
最初の1枚目のヒラメに近づく法則

 

厳寒期のヒラメ攻略

厳寒期・・・2月~3月
下手したら数度にしか上がらない遠浅サーフで
とある条件を揃えるとヒラメが釣れる確率が上がりました

 

リトリーブ中よそ見は厳禁!?

ハンドルを回しながらルアーをリトリーブ
長期戦が基本のサーフヒラメで、数時間も集中してリトリーブできませn
リトリーブ中は「よそ見」しながら集中力を上げて釣りましょう

 

遠投は有効?

ヒラメは足元で釣れる これは間違いないです
だとしたら、毎回20~30m投げて岸近くだけを叩くのが効率がいい?
遠浅サーフでの100m近い遠距離を狙う理由とは

 

シャロー系だけでない遠浅サーフでのルアー選択

水深1m前後の遠浅サーフで、潜行深度もその水深に合わせてシャロー系
波の入ってくるサーフでは、その浅いからと言ってシャロー系だけでは
ちょっと攻略するには事が足りません

 

シンキングペンシルの使い方

遠浅サーフでシンキングペンシルが使えるようになって
デイゲームでも座布団が仕留められるようになりました
使いにくいと言われるシンキングペンシルを簡単に使う方法です

 

ヒラメがヒットするタイミング

数時間のうち1回、2回のヒットしかないことも日常茶飯事
長時間集中するのはなかなか難しい
そんな中でもヒラメのヒットするちょっとしたタイミングがあります

 

ヒラメの釣れるポイント

どこでも釣れそうで、どこにも居そうにない遠浅サーフのヒラメ
実は、ある程度ヒラメが着く場所は決まっています
それが分かれば、過去の実績と照らし合わせながら探る事で・・・

 

座布団ヒラメの確率を上げる条件とは

どうせ釣れるなら60cmオーバーの座布団ヒラメ
釣れるヒラメは選べないとは言え、少しでも座布団ヒラメが
釣れる確率を上げるにはどうするべきか