なぜルアーマンは壁ギリギリ壁スレスレを狙うのか・・・遠浅サーフ攻略にも繋がるその理由

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スレスレ

ルアーマンとしては、このギリギリにキャストしたいですよねw

実際、堤防でルアー投げてると、絶対に狙いますよねw

小物狙いのライトジグなんかも、アンダースローですました顔で入れ込みますよねw

 

なぜ、ルアーをスレスレの位置に投げたくなるのか

スレスレを狙う(狙いたくなる)理由

これはね、ルアーマンのロマンにあたる部分だと思います

ギリギリに打ち込む俺の技術

どんな体勢からでも打ち込む俺の技術

上に飛んで慌ててスプールを抑える俺の技術

ライトタックルだと意外と簡単なんですが、サーフタックルだと、ちょっと難しい

上手く入った!

と思ったら

イガイにがっつり引っかかったり( *´艸`)

スレスレを狙うのは実に意味がある行動

実際に、この堤防ギリギリには魚が付いてます

小魚、所謂ベイトっちゅう小魚も堤防に付いてる

フィッシュイーターからしても、壁に追い込めるし、壁が故に小魚も溜まりやすい

貝やカニもたくさん住んでるし、利便性この上なし

俺で言うと、コンビニに生脚ギャルが50人くらい常に来店してるようなもん

そりゃ、食欲無くても常に行きたくなりますよ

高卒新人大好きな知り合いがいますが

女子高生には興味ない

としきりに言いますw

あ、俺も高卒新人大好きです(^^)

大卒新人も大好物です(^^)

子供が保育園に入ったので
昼間空いた時間にバイトにくるママ
大好物です(^^)

ちょっと家庭に疲れて旦那とも・・・
みたいな年上女性 大好物です(^^)

 

厳密に言えば、大好物というより、何でも美味しく食べられるんですよね

逆に言えば、大好物が無い

なんか食べたいもの食べよう

と思ってスーパーぐるぐる回って、手に取るのがサッポロ一番塩ラーメンとかw

1枚3000円のステーキも美味しく食べるけど、1枚300円のアメリカ肉も美味しく食べる

下は148cm 上は178cm どっちもヌルヌルしたことあるけど、どっちも美味しかった

AからEまでモミモミしたことあるけど、どっちも美味しかった

Fは重力負けが酷くて食欲は湧かなかったwww

 

少し話が逸れました

話を戻します

 

ピザポテトが休売みたいです

じゃがいも不足が原因

北海道のじゃがいもが不足してるらしい

どんだけポテトチップス食うとんねんっちゅうやつ

わさビーフは継続発売

ピザポテトほど売れてない事が原因?www

 

 

 

 

 

堤防スレスレを落とせば落とすほど釣れる魚もいる

エコギアのコガニ系のソフトルアーが出た時に、海津針にガン玉打って、堤防際に落とす

ソフトルアー版落とし込み釣りで結構チヌが釣れました

これが結構面白くて、堤防10cmくらいまでは食ってくるんですが、15cmになると反応が薄くなり、30cmも離れるとベラしか食ってこないwww

1回だけ30cmくらいのサンバソウ(石鯛のこまいやつ)が掛かってラインブレイクしたこともある

 

ショアジギでも、結構な確率で真下に落としてシャクリ上げると釣れますよね

ショアラバでも、堤防ギリギリを通すと食ってくるマダイもおりますよね

ヒラメは無いかなwww

 

サーフヒラメとスレスレの関係

これがサーフヒラメとどう関係するか

どう関係するか

ではなく

どうにか関係性を作るw

 

普通では手の届かないおっぱいも

あの手この手で揉んで喜ばせる

これが男のサガです

 

サーフには壁が存在しないが・・・

遠浅サーフに壁ギリギリは存在しません

もし壁があったら、多分、その壁の向こうの方が釣れますwww

だだっ広い遠浅サーフ

しかし、

壁に近いものが存在します

 

それが沈み根 とか 離れ磯

こっちの遠浅サーフでも、結構存在してます

あ、あのサーフのあの岩だ

と地元の人は思った事でしょう( *´艸`)

 

この根周りは、壁ギリギリに近い考えが出来ます

周りは砂だらけのなか、岩の周りには海藻が生えて、カニやエビも多少住んでる

となると、それを狙ってくるヒラメやマゴチ、ベイト、そういう風俗的な存在

それが沈み根

 

波による流れも根に当たる

流れに乗って(乗せられて)ベイトが溜まる

そういう場所には、ヒラメもいます

 

ただし、落とし込み釣りみたいな正確に根回りを通すまではいりません

根の影響で流れが変わってる周辺を探るだけでもOK

いくら沈み根があるからと言って、そこにピンポイントにヒラメは座ってませんから(多分)

根の周りは、他の場所よりも深く掘れてるので、そういう場所にもヒラメは居座ります

少しでも深い溝や窪みは遠浅サーフの狙い目としては鉄板っすね

まぁ、個人的に沈み根ピンポイント狙いしない理由は、根掛かりロスト回避なだけです(笑)

遠浅サーフでのルアーロストはダメージが大きいですからねw

 

根の大きさが大きければ大きいほど、周囲の海底変化は大きくなる

ベイトやカニ、エビの存在数も多くなる

ヒラメの付く確率も断然高くなります

頭を出してる根でも、沈んでる根でも、その周辺にルアーを通すのは鉄則です

 

「壁ギリギリを狙う」に繋がる遠浅サーフでの狙い目

それは、浅い場所

意外と、初心者の方に多いと思うんですが

浅すぎるから狙わない

というもの

実際に見た事あるし、「あそこは浅すぎて釣れないですよ」

と平気で言う人がおるのは事実

 

マウント、とか、馬の背とかいうポイントですね

遠浅サーフだと、波が砕けてザザーと白泡が出てるような浅瀬

潮位によっては歩いて渡れるような場所

 

サーフでは少しの海底変化も壁と考える

遠浅サーフだと、広範囲がマウントになってるというより、小規模なマウントが多い

そのマウント周辺は少し深い

20cmでも30cmでも深ければ、そこから見たらマウントは完全に壁

岸近くを泳いでるベイトは、そういう壁周りに集まってくる

集まってくる、というより、自然に集まる

 

あと20分で干上がりそうな浅瀬でも、壁スレスレ論からすれば、十分に狙えるポイントなんすよね

正直言うと、釣れるには釣れるけど、大きさは問えません(笑)

 

マウントの頂上から流れる水流は意外と強くて複雑

マウントからの落ち込みを通すのは結構難しいけど、かなりの高確率で釣れる重要ポイント

 

シャバシャバの膝下水深のマウントが美味しいポイントに見えてきたら、遠浅サーフのデイゲームが楽しくなると思いますよ(/ω\)

 

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