タイドミノー120サーフ【Tide Minnow 120 SURF】 と ビールが切れた木曜日の夜・・・

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14cm前後のミノーをたまに探しますw

ショアラインシャイナーZの14cmはちょっと重すぎて投げ疲れする・・・

裂波140は値段が高すぎる(高いわりにブブーっていう素材的というか塗装的というかw)

SHIMANOのサイレントアサシンも重たくて疲れる

熱砂シリーズのスピンブリーズ130Sは30gもあるので却下・・・

 

俺の場合、サーフで釣るコツの一つに

粘る

という事に思いを寄せてる

 

 

粘るには、長時間キャストし続けるという恐怖があるが、それはストレスのない釣りを釣る事が重要

例えば

タックルバランスがいい

これはただ軽いだけでなく、ロッドとリールのバランスが良くて、キャスト疲れしないというもの
軽いだけのロッドは、最近の重量化するルアーの重さに、ロッドが軽くて振り切れてしまうスピードが愛燦々となり、逆に疲れる

重たいロッドは投げる以前の問題w

バランスが良いと、軽く振り抜けるのにルアーに負けずにズババーンと飛んでいく

もう一つ重要なのは

いろんな状況でピッタンコハマるルアーを持っている

波は高い時もあればベタ凪もある
遠浅サーフだとくっそ浅くなる時も多々ある

そういう状況でも対応できるようにいろんなルアーを無駄なく持っていくのも粘る要素

その他、ビキニギャルがうろうろしている、太腿露わのショートパンツ、ミニスカの女子大生がたまに首四の字をしてくる、等、イレギュラーな要素も含まれるが、かなりレアケースなので特に意識することはないです

 

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で、14cm前後のでかいミノーは、単にルアーサイズを大きくして魚から見やすくするという効果を期待しての投入って感じっす

なので、底スレスレを通す事よりも、中層を意識して、でかいよ~ブリブリ動くよ~とアピールするって事っす

タイドミノーサーフはサーフヒラメで言えば、かなりシャローの部類(だったはず)

 

数年前に使った事はありますが、ウネリに強い、潜り過ぎない、というメリットがあった気がする
正直、記憶には無いんですが、良いルアーという意識はある

あとは飛距離ですよね~
飛びゃあいいっちゅうもんでもないですが、最近のルアーはほんとに飛びますからね
俺がサーフヒラメ始めた頃は、裂波120が恐ろしく飛ぶという感覚だったのに、今では、手前を叩くという、飛距離を意識しな使い方になってるもんね~

 

しかしあれだね、今日はビール買うの忘れてて残ってた2本は晩飯で飲んでもうた

金曜日まで我慢しようと思ってましたが、バーベキューの時の残りの糖質0じゃないビールを飲もうwww

 

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